一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

この瞬間も日本のどこかで…

3連休だから悪仲間達と絶好調で呑んでいたら真夜中になっちゃいました。
友人の一人は家が遠くタクシー代が半端じゃないので、サウナかビジネスホテルへ泊まると言い出し…。
彼だけを放ってはおけないから、全員で仲良くサウナに決定です。
サッパリと汗を流して、入浴後は休憩室で就寝。
周囲を取り巻く他人の気配、イビキ、歯軋り、寝言…。
図々しい外見と不釣合いに自称デリケートな私は眠れねぇ〜。
朝までの時間が1万光年の彼方に思えます。
とうとう耐え切れなくなりタクシーでの帰宅に急遽予定変更となりました。
夜明け前4時、家人の安眠を妨げないように静かにドアの鍵を開けます。
ガャ、ガャチリ。ギッ、ガキ〜ン!
ギョギョギョッ、チェーンロックが掛かってるよ。
悪戦苦闘しても住み慣れた我が家の10センチの鎖が外せません。
呼び鈴、電話、女房と娘の携帯を鳴らしても全く反応なし。
諦めて庭先の車に潜り込んだら寒さでガタガタ。
ヒーターで車内を暖め、布団代わりのスポ−ツ新聞に包まり夢の中。
明るい陽射しに目覚めたら昼前になっていました。
ご近所の方々はやっぱり『変な亭主』だと思ったでしょう。
これは悪夢に違いない。
強引に目を閉じて二度寝したのでした。


<今夜のためになるお話>

☆穴に入りたいような恥かしさ

童貞の永吉が結婚した。
念願の初夜を迎えたが、何をどうすればいいのかわからない。

母親はそんな息子が心配になって、ホテルの二人の隣の部屋でじっと聞き耳を立てていた。
新婚夫婦は事を始める前に入浴することにした。
まずは永吉が先に…。
その間に花嫁は便意をもよおしてきたが、シャワールームには永吉がいる。
花嫁は必死に我慢したものの、永吉の風呂が長過ぎてもう限界…。
仕方が無いので彼女はゴミ箱の中にガッツリと排泄した。

永吉がシャワールームから出てきて、次は花嫁の入浴です。
初めての永吉は落ち着かなくてソワソワと部屋をうろついた。
そして室内が何だか異様に臭いことに気付く。
あちこち探し回って見ると、なんとゴミ箱に山盛りの糞尿が入っているではないか。
思わず永吉は叫んでしまった。
「ウワッ!ウンコだ!この中はウンコだらけだ!」

それを聞いた永吉の母親も隣の部屋で叫んでいた。
「永吉!そこじゃないよ!そこじゃないんだよ!」


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