春一番吹いて痔飛び出す。
痛いよ〜、助けてくれぇ!
今年も暖冬のおかげで無事に春を迎えられると思っていたのに、突然の不幸にチ○ポが縮み上がり激痛で身動きさえ出来ません。
私のつぶらな菊の花びらの一枚がパチンコ玉みたいに腫れていると推測されますが、恐怖で確認など到底無理です。
でも、こんな日に限って待ち侘びたデートなんですよね。
ラブホの風呂に入り肛門の悪玉を指で強引に押し込みベッドインとなりました。
しかし、応急処置の努力も虚しく攻防の最中に傷口が開き戦意喪失。
情け容赦無い恋人の指が尻穴へ触れた瞬間に
「許して!痔なんだ」
と叫びました。
「ヤダーッ、オジン臭い〜」
「親父をナメンナよ!」
「舐めないから見せてよ〜」
「俺はお前がオムツをしてた頃からこの尻穴と付き合ってるんだゾ!」
…自慢にもならないけど。
<今夜のためになるお話>
☆乙女たちの休日
女子高の友達5人組がハイキングを計画した。
それを知った若い男の教師が心配になり付き添いで同行することになった。
教師は途中でオシッコがしたくなり草むらに入っていった。
すると突然に悲鳴をあげた。
毒蛇が現われて、あろうことかアソコを噛まれてしまったらしい。
顔面蒼白になって倒れる教師。
友達5人組は携帯電話で救急車を呼ぶことにした。
救急隊員 「山の中ですから時間がかかります」
女生徒 「先生は大丈夫ですか?」
救急隊員 「我々が到着するまで、応急処置をお願いします」
女生徒 「どんなことをすればいいんですか?」
救急隊員 「今直ぐ、傷口から毒を吸い出して下さい」
女生徒 「吸い出すって、ええっ!口で…?」
救急隊員 「勇気を出して吸い出して下さい」
女生徒 「もしそれをしなかったら?」
救急隊員 「手遅れになり助からないかもしれません」
友達5人組はしばらく相談した。
そして…。
担任教師 「ウゥ。く、くるしい。助けてくれ…」
女生徒 「救急車が到着するまで頑張って下さい」
担任教師 「ハァ、ハァ、ところで救急隊員は電話でなんて言ってた?」
女生徒 「先生、実はもう助からないそうです」

