一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

嘘つきは肉棒の始まり

彼女とメール中に別の女性からのメールが届き、相手を間違えた事に気付かず返信…。
そんな苦い経験はないですか?
私など思慮不足の性格だから冷や汗どころか、血の雨に塗れかけた事態も少なくありません。
そこで度重なるドジ体験から『メールには相手の名前を入れない!』という最低限の防衛策を習得しました。
しかし、それでも懲りずに愚かな失敗を繰り返しています。
今夜も送信後に
「待ってクデェ!」
と叫びながら言い訳を考えて悪い頭で四苦八苦中。

事前に指定した相手にだけ、送信ボタンを押すと
『本当に送信しますか?』…YES。
『相手のアドレスを確認して下さい』…YES。
『絶対に後悔しませんね?』…YES。
『30秒後に送信します』…YES。
『送信完了しました』
というような完全制御システムを構築して頂きたいと願う私なのでした。

*嘘つきは肉棒の始まり
 嘘をつきはじめるとそれが上達して、肉棒の使用頻度が増える…ということ。


<今夜のためになるお話>

☆口八丁手八丁

ある有名デパートの婦人服売り場で男がウロウロしていた。

美人店員 「何かお探しですか?」
男    「彼女に手袋をプレゼントしようと思ってるんですが…」
美人店員 「こちらなど人気がありますと」
男    「彼女に似合うだろうなぁ。でも、サイズが良く分からないんですよ」
色目を使いながら男が美人店員に言った。

美人店員 「私の手で推測できますか?」
自分の手を男の手に乗せながら美人店員はやさしく言った。
男    「うんうん。彼女は貴女より一回り小さい手だ」
美人店員 「それならこのサイズがピッタリですよ」
男    「ありがとう。これに決めるよ」

美人店員 「その他購入するものはありますでしょうか?」
手袋をラッピングしながら美人店員が男に尋ねた。

男    「貴女がそう言うなら、ブラジャーとパンティーも買ってってやろうかな」

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