本日の格好は少し肌寒いけれどルーズな白いシャツに真紅のブルゾン、細身のジーンズとキャップ姿で往年の高倉健をイメージしてみました。
小洒落たカフェの窓ガラスに映った自分の姿をさり気なく横目でチェック!
合格だなぁ。
むしろ自信に満ち溢れたその姿は中年のファッションリーダーにさえ思えてしまいます。
さらに道路に停まっている車のミラーで再チェック!
イケてるぞ。
素敵過ぎて誰かにサインを求められないかと周囲が気になります。
ここでオナニー歴30年ド中年は完全ナルシストと変貌して、デパートのトイレの鏡で入念に再々チェック!
でも、何か変。
ひとつひとつのパーツは個性的でパワフルなのに、全体のバランスが微妙におかしい…。
手足が長く、胸板だって厚いし、さらに頭も立派?
う〜ん、オレって最近の若者に比べて顔が少し余裕サイズじゃないか?
高倉健というよりも、むしろ松平健に似ているような気がします。
自分の本当の姿を思い知らされ、まるで四六のガマ蛙もたいに落ち込んでご帰還です。
現実は厳しい〜。
<今夜のためになるお話>
☆アソコのサイズ
若い男が薬局で困っていた。
そこへ美人の薬剤師が近付き接客を始めた。
美人薬剤師 「何かお探しですか?」
若い男 「実はコンドームを買いたいんだけど」
美人薬剤師 「それならこちらのコーナーです」
若い男 「へぇ、いろんな種類があるんだね。どうしよう…」
美人薬剤師 「こちらが当店のお勧めですよ」
綺麗で可愛い薬剤師は有名メーカーの新製品を男に差し出した。
若い男 「でも、自分のサイズがわからないんだ」
美人薬剤師 「よろしければこのカウンターにペニスを出して下さい。どのサイズがいいか調べさせていただきます」
若い男がペニスをカウンターに出しと、美人薬剤師が数回擦って、即座に放送用のマイクを取り上げて言った。
美人薬剤師 「ミディアムサイズのコンドーム1箱を5番カウンターまで。繰り返します、ミディアムサイズ1箱、至急5番まで…」
すると、それを近くで見ていた別の若い男が、同じように『コンドームを買いに来たけれど、自分のサイズが分からない』と言いだした。
また美人薬剤師はカウンターに男の子のペニスを出させて、今度は激しく数十回擦った。
そして放送用のマイクで言った。
美人薬剤師 「5番カウンターにLサイズのコンドームを1箱お願いします。5番カウンターにLサイズ、1個…」
次に買いに来たのは少しビクビクした中年の男だった。
やっぱりサイズが分からないらしいので、美人薬剤師はペニスをカウンターに出してもらって、慣れた手つきで数百回以上擦り続けた。
…!!!
彼女は一瞬たじろぎ躊躇したが気を取り直してマイクに向かって言った。
美人薬剤師 「5番カウンターを掃除して下さい。5番カウンターの掃除を今直ぐ…」
悔しいけれど私は1握り半がピッタリで〜す。

