一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

タダほど危ないモノはない

私の人相を極めて簡単に分類すると凶悪顔タイプだと思います。
しかも上背があり、体もガッシリしているので、初対面の相手には恐い印象を与えてしまうようです。
先日、取引先での打ち合わせが長引き、遅くに会社へ戻ると駐車場の私の定位置に見知らぬ黒い軽自動車が停まっていました。
出入り口を社用者で塞ぎ、ゆっくりと営業日報を書いていたら犯人(20代のカップル)のご帰還です。
もちろん、温厚な人柄の私は怒鳴るつもりなど毛頭ありません。
ただ、世の中の一般常識を厚顔無恥な奴らに優しく教え諭してあげましょう。
一応は敵の反撃に備える体制で近付いていきました。
ところが私の面相を見て血迷ったように猛ダッシュ!
コンクリート塀に思い切り接触しながら逃走しちゃいました〜。
中睦まじいバカップルさん、こんな事ならコインパーキングの方が安くつきましたね。
何故か他人の不幸が無性に嬉しい私でした。


<今夜のためになるお話>

☆セコくてワガママな亭主

ある夜、いつものように夫の雅功が妻の菜摘の体をゴソゴソと触り始めた。
毎晩の事ながら菜摘は雅功の執拗な愛撫に反応してしまう。
パンティの中へ手を入れ、指で確かめたら十分に濡れていた。
菜摘 「あぁ〜」
雅功 「どうだ、気持ち良いだろう?」
菜摘 「あぁ〜、そんな事をされたらしたくなっちゃう…」
雅功 「夫婦じゃないか、遠慮しなくていいよ」

しかし、菜摘はトロトロになった部分から雅功の指を引き離した。
菜摘 「今夜はダメなの。だって明日は検診で婦人科に行く日だもの」
雅功 「そうか…。それなら仕方ないな」

雅功は残念そうに呟き、シーツで愛液を拭いながら菜摘に背中を向けた。
悶々としながらも眠りにつこうとして雅功は目を閉じている。
たが、しばらくして目を開き菜摘に囁いた。
雅功 「ところで明日は歯医者へ行く予定はあるのかい?」
菜摘 「?!…」

お子ちゃまには少しオチが難しかったかな?
ちなみに私は『公職選挙法』が『好色占拠方』と聞こえます。
また『校内写生大会』という言葉で『口内射精大会』を想像してしまうので〜す。

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