日頃の暴飲暴食で慢性下痢に苦しんでいところ、知人からに「ヌカゲン」なる怪しげなモノを勧められました。
値段が2千円前後と安価なので気軽に試してみたら、私には見事に効きました。
軟便が数日でピタリと止まり、心地良く臭くて重いのがドッサリ。
成分の天然米糠の不思議パワーを実感しました。
だけど、普段から硬質巨大クソに不慣れなせいか、張り切りすぎると肛門が切れそうです。
現在は1日置きに服用しながら快食快便に励んでいます。
便秘や美肌にも効果があるそうですからお悩みの方はお試し下さいませ。
決して宣伝料を頂いてなどおりませんよ〜。
いえいえ、報酬をおねだりしているわけではありません。
万が一、この駄文がどこかでメーカーの人の目に止まり何か貰えたらいいなぁ…。
まさか、そんな事は起こりえないでしょう。
それでも微かな期待が…。
しかし、ヌカゲンの携帯ストラップなんていらないし…。
試供品を1年分くらい送ってきたら嬉しいけど、それは奇跡に近い確率です。
現金なら更にありがたい…。
しつこいからこの辺にしま〜す。
http://www.kenko.com/product/item/itm_7831001072.html
<今夜のためになるお話>
☆進化という名の退行
ある日、ラクダのお母さんとその赤ちゃんが会話をしていた。
お母さんに赤ちゃんラクダが訊いた。
赤ちゃんラクダ「ママ、なんでボクには3つの指がある大きな足がついてるの?」
母ラクダ 「それは砂漠を歩いている時、柔らかい砂に埋もれるのを防ぐためだよ」
赤ちゃんラクダ「なるほど!」
数分後、息子は再び質問した。
赤ちゃんラクダ「ママ、なんでボクにはすごく長いまつ毛がついてるの?」
母ラクダ 「それは砂漠を歩いている時、砂が目に入るのを防ぐためだよ」
赤ちゃんラクダ「そうなんだあ」
それからまもなく、息子はお母さんのほうを振り向き、こう質問した。
赤ちゃんラクダ「ママ、何でボクの背中にはすごく大きなこぶがついてるの?」
母ラクダ 「それは砂漠を歩く時、水を蓄えておくためについてるんだよ」
赤ちゃんラクダ「へぇ〜、すごいね」
母ラクダ 「わたしたちは長い時間でも水を飲まなくてもいいようにね」
赤ちゃんラクダ「ママ。じゃあ、ボクたちには砂に埋もれないように大きな足があるんだね」
母ラクダ 「うん」
赤ちゃんラクダ「しかも、砂が目に入らないように長いまつ毛があるんだ」
母ラクダ 「うん、うん」
赤ちゃんラクダ「さらに水を蓄えておくためにこぶまでついてるんだね」
母ラクダ 「そうだよ」
赤ちゃんラクダ「でもママ…」
母ラクダ 「なんだい?」
赤ちゃんラクダ「どうしてボクたちは富士サファリパークにいるの?」
動物園の獣を野生と呼ぶのは無理がありますよね。
百獣の王のライオンが糞まみれになっている姿には哀愁と便臭が漂っていました。
オスの本能に目覚めたい今日この頃で〜す。

