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一握半の妄想日記 200706

一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道迷走中!ナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。

25時のアナル

週末25時のレンタルビデオ店。
ここでは『勝ち組』と『負け犬』がくっきりと分かれ、まるで人生の縮図を見るようです。
欲情カップルは誇らしげにフェロモンを撒き散らしながら最新話題作を仲良く選別中。
帰り道にはコンビニで大量のビールと避妊具を買うのでしょうね。
反対側では孤独野郎が薄汚れたジーンズに精液臭を滲ませ、アダルトコーナーで今夜のオカズを物色中。
カップ麺とコーヒー牛乳が実に良く似合っています。
私ですか?
今夜はひとり静かに往年の名画を観ようかと思案中。
ところが4本半額セール中で作品選びに四苦八苦しています。
3本までは決まったけど、最後の一本が決まらない。
ん?
何故かフラフラと18禁の棚へ来ちゃいました。
すかさず『アナル天使10連発』を小脇に挟んで猛スパート!
エロ作品を映画の間へ巧妙にサンドしてドサリ。
するとカウンターの男性店員が不気味にニヤニヤ。
「これは新作で2泊3日になりますがよろしいですか?」
ひた隠しにした問題の1本をわざわざピックアップされちゃいました。
超恥かしい!
清算後に何故か商品と一緒にポケットティッシュを2つもサービスしてくれたけど…。
これってどういう意味だろう。
うれしいような、悲しいような。
当然、負け組み参入で〜す。


<今夜のお献立>

☆超簡単 えびチップス

材料 春巻きの皮 粉チーズ 桜エビ(乾燥) サラダ油

作り方

1
春巻きの皮にサラダ油をハケ塗りして、粉チーズと桜エビを散らします。

2
上からもう一枚の春巻きの皮をのせて下さい。

3
温めたフライパンにのせ、フライ返しで押し付けながらこんがりと両面を焼きましょう。

4
温かいうちに包丁でお好みの形にカットしたら出来上がり!

ディルやイタリアンパセリ等のハーブを挟むと葉っぱの模様が透けてオシャレ〜。
桜エビ以外にもアンチョビ(カタクチイワシの缶詰)や大葉などでひと工夫すれば大人も大喜びでしょう。
パリパリに焼けた春巻きの皮と桜エビの香ばしさは市販のスナック菓子より美味しいです。
子供は大喜び、旦那様のビールのおつまみにもなっちゃいますよ。

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  1. 2007/06/30(土) 09:39:56|
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マンコの中の消しゴム

半年位前に入社した礼儀正しいオジサン(50代前半、ネクラ)がいます。
やっと仕事や職場に慣れた頃かと思っていたら突然に辞職しました。
理由は難病を患った奥さんの看護に付き添うためだそうです。
私は彼が大切な連れ合いの最期を見届けようと誓った決断を立派だと思います。
しかし、今後の無収入生活で家庭の財力がいつまで続くのだろうか?
現実はいつも残酷。
これが我が家だったら『愛』よりも『金』が先決問題でしょう。
鬼女房が勝手に自滅してくれるとは羨ましい!
などとと思っているのは誰ですか?
残念だけど激甘ですなぁ。
女の冷酷さと計算高さに男の浅知恵如きでは到底太刀打ち出来ません。
何故かしら私の生命保険の死亡時受取額が増えていたけど…。
ちょっぴり複雑な心境です。
女房にはおバカな苦労ばかりかけたから生活費くらい残してやりたいな〜。
by 忘れ去られる男


<今夜のためになるお話>

☆母子像

タクシー運転手の奥さんが、まだ五才になったばかりの子を残して亡くなった。
父親は仕事で出かけている時間が長く、隣の家に子どもを預けていた。
深夜になっても父親が帰ってこない事も多かった。
さすがに親切で面倒をみていた隣人もしびれを切らして、子どもをひとりの家に帰してしまうことも多かった。
子どもは寂しくて、父親が帰ってくるまで、親の名を呼んで泣いていたそうだ。
ある晩、子どもの泣き声がぴたっと止まり笑い声が聞こえてきた。
隣人は父親が帰ってきたのだと納得したけれど、そのしばらく後に父親の帰宅する音が聞こえた。
子供の声が「パパ、おかえり」と出迎えている。
そうした夜が何晩か続き、隣人は不審に思った。
ある晩、隣人は子どもの様子を見に行った。
子どもは暗い部屋でひとりで喋っては笑っている。
その様子が誰かと話しているようなので不思議に思い父親に訊ねた。
父親は子供以外に誰もいないと答えた。

そこで父親は子どもに毎晩だれと話しているのか聞いた。
子  「ママだよ。僕が寂しくて泣いてると、ママが来てくれるんだ」
父親 「…?」
子  「いつも抱っこしたり、頬ずりしたりしてくれるの」
父親 「それでママはどっから入ってくるんだ?」

子どもは窓の隙間を指さした。
子  「あの下からニコニコしながら出て来るよ」
父親 「…!」

それから父親は仕事を変えて、早く帰宅するようになった。

女は弱し、されど母は強し。
男は絶倫、されど父はインポ。
う〜ん、明日からは早く帰宅しよう!…と思ってみる。

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  1. 2007/06/28(木) 03:43:05|
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貝姦!怪汗!開歓!そして快感!

某サイトで知り合ったカップルさんの彼女(26才、キュートなメガネっ娘)とデートしてきましたよ!
20時に3人で待ち合わせて、カフェにて暫しの歓談タイム。
気さくで好青年だけど変態の彼との鬼畜トークが楽しく、瞬く間に30分経過。
このまま3人でお話をしているだけで十分に満足です
しかし、お約束通りに彼が去り、彼女と二人でラブホへGO!
心地良い緊張に包まれながら、チェックイン後はタバコを喫う間ももどかしく、縺れ合うようにベッドへ…。
八重歯の可愛い唇に熱いキッス。
震える指でTシャツを捲り上げます。
熟れかけ果実独特の張りを保ったオッパイに到達。
揉んでしゃぶって、たっぷり堪能しました。
いよいよジーンズを脱がせば、お宝はレモンイエローのパンティの中。
薄布越しにこんもりとした肉丘の肌触りに激しく感動。
どれどれ…それでは気になるパーツの状況は?
見事に大洪水。
エッチな指先にネットリビチョビチョと淫水が纏い付き感無量。
卑猥な音がエロ心に突き刺さります。
彼女の控え目でソフトな手コキに翻弄されながらも、中盤戦で強力助っ人のバイブ登場。
むっちりムレムレの股間を揺らしつつ、切なく喘ぐ彼女のあどけない仕草が堪りません。
辛抱出来ずに正常位で串刺し合体、さらにバックでラストスパート。
「出るよ!」
「うん、来て−っ、来て−っ」
「あぁ、もうダメ…」
「イク…、イク…、イク…」
「出していいかい?」
「出して!出して!出して!」
というより既に漏れちゃってます。
思わず体の中心から愛を叫んで見事に果てました。
気持ち良かったーッ!!

そして…。
さらにカップルの彼が『巷で噂の変態夫婦さん』とオフ会真っ最中らしく、急遽合流させて貰える事になりました。
これまた綺麗な奥様と素敵なご主人でビックリ仰天!
そして知り合ったばかりの愉快な変態仲間達。
やがて時計は23時。
まだまだ卑猥な夜は始まったばかりです。
しかし、艶々と続くお楽しみ企画に激しい未練を残しながらも、一次会後に帰宅しました。
今夜は彼女の心地よい余韻にしみじみ浸っていたかったからなので〜す。
不甲斐ない鬼畜野郎の私ですが今後ともよろしくお願いします。
皆様との末長いお付き合いを切望する次第です。
ありがとう…。


<今夜のお献立>

☆ニラレバ炒め

材料 豚レバー200g ニラ1束 もやし1袋
牛乳適宜 
調味料(醤油大さじ4 酒大さじ1 みりん大さじ1 にんにくチップ適宜 片栗粉適宜 醤油 塩コショウ ごま油)


まず、豚レバーを20分ほど牛乳に浸けて血抜きをします。
次に良く洗い水気を拭き、調味料で揉み、20分ほど漬け込みましょう。


熱したフライパンにサラダ油を引き、モヤシを炒めます。
火が通ったら一度皿にとります。


油を足して、レバーの中まで火が通るまで良く焼きます。


モヤシとニラを加え、さっと火が通ったら浸けダレと塩コショウで味を調ましょう。
味が薄い時はお好みで醤油を足して下さい。


最後に風味付け&香り付けに少量のごま油を鍋肌から回し入れたら出来上がり。


このニラレバはニンニク&生姜のみじん切りを使わないのでそんなに臭くないですよ。
物足りなさを感じる人はニラを加える前にニンニクを足して香りを出しましょう。
これでスタミナ十分!
何か起きそうな予感で今夜が楽しみで〜す。

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  1. 2007/06/23(土) 17:57:13|
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ホトケの顔も3Pまで

明日は変則3Pうれしいな!
以前、痴漢プレイごっこに参加させていただいた20代のカップルさんとプレイしちゃいます。
残念ながら前回には彼女のお尻とオッパイにぺロ〜ンとしただけで、無念の幕切れとなり悔しい思いをしました。
今回はズバリ、彼女をレンタルしてもらいます。
このお二人の彼の方は交換遊びが希望かも知れないけれど、彼女が他の女との交わりを許してくれませんでした。
それでも鬼畜世界へ踏み込みたいのが男の本音でしょう。
見事に不埒な目論見は大成功。
彼女が他の男との単独デートを承諾してくれました。
彼としても自分の知らない場所で、他の男に抱かれた彼女の反応の興味津々。
吉と出るか凶とでるかは運次第です。
とりあえず嫉妬の炎に燃え狂って下さ〜い。
だけど、ご心配なく。
私はイケメンでも凄テクでもありませんよ。
ただし、私の金玉は煮え上がり、今にも股間の欲棒から煙が出そうな勢いです。
明日の今頃はベッドでグチャグチャ。
気になる対戦結果は…乞うご期待。


<今夜のためになるお話>

☆凄い奴の噂

男という生き物は愚かで、いつも頭の中はエッチな事ばかりが渦巻いている。
今日も職場の仲間が真剣な顔で話し合っていた。

男A 「奴のブツはデカイらしいぜ」
男B 「気になるね」
男C 「馬並みかい?」
男A 「なにしろ奴が風呂にはいると3回水音が聞こえるって噂だ」

男B 「それなら彼の方がすごい」
男A 「ほ〜」
男C 「クジラ並みだったりして…」
男B 「彼が川で背泳ぎすると、橋にひっかかっちまうって話だ」

男C 「どっちもあの人にはかなわねえな」
男A 「へ〜、楽しみだ」
男B 「ゴジラ並みなのか」
男C 「あの人なんか、単身赴任で海外にいるってのに子供が出来たんだぜ」

男A 「やられた!」
男B 「降参!」
男  「あの人は男の憧れだね」

それって意味が違うような気がするけど…。
とりあえずその子が健康に成長するように祈ってます。


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  1. 2007/06/22(金) 00:05:39|
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HOTなメッセージ

揉んで、舐めて、掻き回せば、手順通りに心地良さそうな顔をしても、悶え狂うには至らず…。
そのくせアソコは正直で十分にビショ濡れだから、根元まで挿入して激しくスコスコ…。
しかし僅かに鼻息が荒くなるものの無反応。
恐怖の冷凍マグロ女と遭遇です。
苦労の末にやっと堕としたのに、すべての努力がラブホの排水溝に消える水の泡。
思わず『オラハナニヲシテルンダロ?』という悲惨な気分に襲われます。
何だか身に覚えのある感覚だなぁ…そうか、この淋しさはブログに日記を書く作業に似ている。
オレって巨大ネット内の公衆便所の落書き?
それともチ○ポの皮を擦り切らせて血を流すオナ猿?
ダメだ、鬱になるよ〜。
鬼畜野郎の威信に賭けても負けるもんか!
心機一転、目の前のアナルにプスッ!
指入れ攻撃。
「バカ、なにすんの!」
軽く逆襲されて撃沈です。
やっぱり、立ち直れそうにありません。
金玉の煩悩が湧き上がり、欲望で焦げたチンポの先から煙が出そうです。

ほんの一言…コメントを下さい。
いつもアナタのご訪問を心からお待ち申し上げています。


<今夜のためになるお話>

☆ヘルスマッサージ

ある男が美しい島の保養地で休暇を過ごしていた。
男が海辺を散歩していると、古びたランプが落ちていた。
さてこれからお約束の話が始まりです。

ランプをこすると精霊が現れ、3つの願いを叶えてやると言う。
ただし、ひとつだけ条件があった。
望んだものの2倍がその妻に与えられるというのだ。
離婚調停の泥沼のまっただ中にいる男はこの条件にかなりガッカリした。
そして願いを決め精霊に伝えた。

男 「ひとつ目の願いは1億円にするよ」
精霊「はい、わかりました」

約束どおり1億円の大金が届いた。
そして妻にも2億円が…。

男 「ふたつ目の願いは超立派な邸宅だ」
精霊「はい、わかりました」
この願いも叶えられて、妻はその2倍の広さの邸宅を受け取った。

男 「ここで確認しときたいのだが、僕には1億円、あいつには2億円」
精霊「はい…」
男 「そして俺は大邸宅、あいつはその2倍の広さってことだよね」
精霊「その通りです」

精霊「ところで3番目の願いは何にしますか?」
男はしばらく考え込んでいた。
そして願いを告げた。

男 「俺を思いっきり怖がらせてくれ。そして半殺しにしてくれない?」
精霊「はい、わかりました」

普通は金持ちになって豪邸に住んだら女房の事なんか考えないですよね〜。
もしかしたらその男は憎いほどに奥さんを愛しているのでしょうか?
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  1. 2007/06/19(火) 21:42:32|
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センズリの道も1発から

どうしようかなぁ…。
という感じです。
出逢いサイトに仕掛けておいた底引きトロール漁法の網に40代の獲物が引っ掛かっていました。
彼女は3人の子持ち&バツ1です。
メール文面から怨念のような悲壮オーラを放出中。
貧困に喘ぐマンコを男根で悶え狂わせたいところだけど、過去に超熟女との対戦で幾度も野心を打ち砕かれたほろ苦い経験があります。
ババアズロース、垂れ乳、二段腹、ヨガる姿はトドかガマ蛙。
自慢の迷刀は戦闘不能となる激しい痛手を受けました。
死別した夫の遺産で悠々自適、見た目は往年のアイドル似、エステ仕込みの淫乱ボディが絶品!
そんな美味しいマンコが私の相手などしてくれる筈があり得ませんよね。
中年男の哀しい現実なら骨身に染みるほど知っていますよ〜。
それでも万が一の期待に股間を膨らませながらイソイソと出掛けるのでした。


<今夜のためになるお話>

☆ヘルスマッサージ

石田純二氏(53歳、既婚)は肩こりと腰痛に苦しんでいた。
通勤電車の窓から見える『天国の癒し』というマッサージ店が気掛かりだった。
そして待望の給料日。
彼は意を決してマッサージ店の扉を開いた。
今、彼は腰の周りのタオル1枚で覆った姿になってマッサージ台に横たわっている。

とても魅力的な若いマッサージ嬢がやって来た。
彼の肩と胸をマッサージして、やがて揉む位置は少しずつ下の方へ下がって行った。
マッサージ嬢の手が腰のタオルに近づくにつれ、石田純二氏は興奮していった。
とうとうタオルはパンパンに張り詰めて噴火寸前状態。
そこでマッサージ嬢は眉をひそめた。

マッサージ嬢「お客さん、堪ってるのね」
石田氏   「お恥ずかしいが図星だよ」

彼は通常のマッサージ代金しか支払っていないので、オプションの追加料金が心配だった。
それよりも何よりも長年連れ添った愛妻を裏切る事がツライ…。
しかし、不倫は文化だ!
せっかくのチャンスを無駄にしないために、男らしく覚悟を決めた。

マッサージ嬢「こすって出したいんでしょ」
石田氏   「…うん。…ここで出してしまいたいよ」
マッサージ嬢「そうね…だって、男の人はこんな時って苦しいんでしょ」
石田氏   「うん。そ、そ、そうなんだ」

彼は自分の娘くらいの年齢のマッサージ嬢に今宵のすべてを委ねた。
石田氏   「お願いします!」
マッサージ嬢「わかったわ。じゃあ、わたしは10分後に戻って来るからネ!」

二枚目の男はこういう場面だと不利ですね。
私だったらマッサージ嬢を押し倒してでも…。
その前に肝心の店の選択を間違えてますよ〜。
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  1. 2007/06/18(月) 23:07:27|
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歓迎!パンティーライン様御一行

今年も薄着の季節がやって来ました。
暑苦しい上着を脱ぎ捨てて、ほんのり透ける下着のラインが大好きです。
乙女チックからゴージャス系、エロセクシー型まで…。
モロ出しオッパイや丸見えケツよりも、柔らかな布地に包まれたお宝にゾクゾクしませんか?
満員電車に乗っていても美女の素肌にチョコッと触れただけで、不快感なんか一気に吹き飛んじゃいます。
そこのTシャツ姿で細身のお嬢さん、至福のひと時をありがとうございます。
それでは栗色の髪から漂うシャンプーの甘い香りを思いっ切り吸い込ませていただきましょう。
う〜ん、クラクラ。
せめてお顔だけでも拝見させて下さいね。
ウゲッ、野郎かよ。
男の茶髪&ロン毛は痴漢以上の凶悪犯罪です。
判決。
罰金50万円または禁固3年!

*ショーツライン(shortsline)はスカートやズボン(パンツ)などのボトムスから浮き出て見える下着(ショーツ)の縫い目などのことである。
後ろの部分(臀部)にできる場合が多く、女性はこれが見えないように工夫している。
フェティストの間では主に「パンティーライン」と呼ばれ、マニアックに「パンスジ」、「パンセン」、単に「ライン」や「線」などとも言われる。


<今夜のためになるお話>

☆頑張れバイト君

几帳面で真面目な性格の松本潤平君はバイト先のスーパーの人気者になっている。
細かいことによく気がつき、親切でとても仕事熱心である。
商品棚の前でセレブでセクシー若奥様が困っているみたいだったので気軽に声をかけた。

松本君  「何かお探しですか?」
若奥様  「ええ、ちょっと…」
松本君  「僕はここの店員です。遠慮なくおっしゃって下さい」
若奥様  「あの…乳首が見つからなくて…」

純情な松本潤平君は『乳首』という言葉にビックリしてしどろもどろ。
激しく動揺しつつも、必死に対応した。
薄いブラウスの胸の先端をツンツン。

松本君  「ここですか?」と先端あたりを指で突いたら
若奥様  「い、いえ。違います…」
松本君  「じゃあ、この辺かな?」
若奥様  「あぁん…ち、違います」

松本潤平君の指が固い突起に触れた。
軽く摘まんでコリコリした。

松本君  「ほら、これですね!」
若奥様  「んんっ…はあぁ…ち、ち、違います」
松本君  「だって、こんなにハッキリと」
若奥様  「わたしは哺乳ビンの乳首を…」
松本君  「勘違いしてました!申し訳ありません!」
若奥様  「ち、ち、違います!だから止めないで…」

近所のコンビニにイケメンのお兄さんがいます。
いつも女子高生に囲まれてチヤホヤされまくり…。
私も若くなってコンビニでバイトしたい!
だけど、あの頃に戻ったところでイケメンにはなれないもんなぁ。
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  1. 2007/06/17(日) 08:32:26|
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思い出は心に咲く花

祝儀、見舞い、香典、事故、修繕、怪我、病気など、不意の出費が後を絶ちません。
そのくせ棚ボタの儲け話や予期せぬ臨時収入には全く縁が無くまるで働くために生きているように細々と暮らしています。
殆んどの人がこんな不平、不満、不安を抱えているのではないでしょうか?
私に訪れた数少ない幸運な出来事…。
数年前にラブホでの休憩後にエアシューターに5千円札を入れて送ったら、お釣りが6千2百円も戻ってきた記憶があります。
ニンマリと笑いながら彼女の手を引き猛ダッシュで脱出!
その程度の喜びをいつまでも覚えている自分自身が無性に哀しいですね。
しかも、その時の彼女には3回目のデートで見事にすっぽかされてしまいました。
やっぱりチャンスの後はお決まりのピンチ。
だけど今日も元気だ!マンコが美味い。
神様、健康とささやかな幸せに心から感謝していま〜す。


<今夜のためになるお話>

☆forget me not(忘れ名草)

あまり女性には縁のなさそうな男が有名時計店にやって来た。
男はショーケースの煌びやかな貴金属類を眺めて思案顔。
やがて片隅で適当に展示してあった女性用の腕時計を手に取った。
店員 「贈り物にされる時計をお探しですか?」
男  「ええ、明日が彼女の誕生日なのでプレゼント用にと思って…」
店員 「これはあまりお勧め出来ません。残念ながら保証も付いて無いです」
男  「シックなデザインが気に入ったんだけどなぁ」
店員 「お客さん、もう少し上等なのをお求めになったらいかがですか?」

早速、店員がいくつもの高級時計をカウンターに並べ始めた。 
店員 「こちらなどいかがでしょう?一生の記念にだってなりますよ」
男  「いや、こっちので十分だよ」
店員 「…」
男  「この時計が狂うたびに彼女はオレのことを思い出してくれるからさ」

うん、その気持ちが私にもよくわかります。
ただのケチだったりしますが…。 

*勿忘草(わすれなぐさ)
春から夏にかけて、青または紫色の可愛らしい花が咲く。
忘れ名草とも書く。
ドイツの伝説。騎士がドナウ川の岸に咲くこの花を恋人に贈ろうとして、誤って川に落ちて死んでしまった。その後、彼女は彼を忘れず、この花を一生髪に飾り続けたとか…。

*forget me not
私の大好きな尾崎豊の歌です。
http://www.youtube.com/watch?v=Kk6LEVK4eOI06-16.jpg

  1. 2007/06/16(土) 09:34:48|
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夜更かしは3マンの徳?

慢性睡眠不足の解消に早寝しようと10時前にベッドへ入りました。
しかし、灯りを消してみたものの寝苦しいです。
仕方なく眠剤を飲んで再度ベッドイン。
意識が夢と現実の境界へと彷徨い始めた頃、DVDの『プリズン・ブレイク シーズン2 Vol.5、Vol.6』の返却期限が明日だという事に気付きました。
朦朧と興奮の狭間を行ったり来たりの中でやっと鑑賞終了。
深夜26時、倒れるように爆睡となりました。
朝日の中で起き上がれないまま再就寝…。
制限時間ギリギリに家から強制追放です。
シマッタ!
財布と携帯とDVDを忘れた。
フラフラになりながらも引き返して、無事に延滞料金だけは免れました。
凄く面白い作品だから強力にお勧めしたいけど、あまりに眠かったので肝心のストーリーが一切記憶に無いのです。
何をやってたんだろうネ。

*早起きは三文の徳
「徳」は「得」でも良いらしいけれど、どの辞書も「徳」で統一されています。
早起きをすると得な事があるという例えに使われます。
しかし、もともとは早起きしても三文の得にしかならないという意味だったとか…。
*夜更かしは3マンの徳
深夜まで起きてエロい事をしているとスケベ女に出逢う事もあるという例えです。
ただし、スケベ女であっても決して美人ではない場合が多いとか…。


<今夜のためになるお話>

☆米の袋に…

夜更けのレストランに空腹を我慢できなくなった男がやってきた。
男    「この特選ガーリックステーキBコースをくれ!」
ウエイター「かしこまりました。お飲み物はどうしましょうか?」
男    「ビールでいい。とにかく腹ペコなんだ。早くしてくれ!」
ウエイター「わかりました。大急ぎでお持ちいたします」

まずは温かいポタージュスープが運ばれて来た。
男はゴクリと一口。
そして怪訝な顔でウエイターを呼びつけた。
男    「おい、よく見ろよ。スープに変な物が浮いているじゃねぇか!」
ウエイター「あっ、それは大丈夫です。米の袋のモノだから気にしないで下さい」
男    「本当か?どう見ても真っ黒で縮れた陰毛みたいだが…」
ウエイター「どうぞ、ご心配なく」
男    「わかった。もういいから早く肉をくれ」

どうにか危機を脱してウエイターは一安心。
そして厨房に向かって叫んだ。
ウエイター「こちらのお客様が待ち侘びていらっしゃいます」
男    「その通りだ」
ウエイター「おい、米野。急いで次のお料理を仕上げなさい!」
男    「米野だって?…コメノ?米の?米の袋?!」

昔、私は彼女の部屋へ遊びに行って、ゴミ箱に大量のマン毛を発見した事があります。
それはデート前の身だしなみだったのでしょうが、ちょっぴり悲しくなりました。
今となって思い出すと無性に懐かしい!

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  1. 2007/06/14(木) 20:40:50|
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不埒なモッコリ!

またもや連続ゲットーッ!
もしかして絶好調か?
なにしろチンポの先の乾く暇さえありません…ナァンチャッテ。
まずは30代の夫婦から3Pの誘いをいただき、さらに26歳のOLちゃんとも初対戦の予定です。
いそいそと銀行で軍資金を調達して準備万端整いました。
ところがOLちゃんから対戦日時を急遽変更して欲しいと頼まれ、チョッピリ焦りながらも快く承諾です。
しかし、ここで恐ろしい大問題が発生。
アチャ〜、ダブルブッキングです。
多少の時間的ズレがあるけれど、週末の夜に2連戦となっちゃいました。
第1試合は30分1本勝負、その後の3Pを時間無制限タッグマッチで乗り切りましょう。
…と意気込んだものの、さらに昨夜から風邪気味で微熱があります。
いえいえ、ご心配なく。
苦難続き人生で私にとってこの程度のトラブルなんて想定内です。
2連敗に打ちひしがれる自分の姿にM心を刺激されるってのも微妙な快感かも…。
ただの無責任男のような気がするな〜。


<今夜のためになるお話>

☆両刀遣い

独身貴族の速水もっこり君が街角でウインドウショッピングを楽しんでいた。
すると見知らぬ女性が話しかけてきた。

女性  「ライフスタイルについてのアンケートにご協力お願いします」
もっこり「あ、いいですよ」

その女性が若くて綺麗だったから、速水もっこり君は気軽に応じた。

もっこり「えぇとNAME…速水もっこり。この欄のAGEは年齢のことですね?」
女性  「はいそうです」
もっこり「それならAGE…26歳。ADDRESS…○×町三丁目。んっ?」
女性  「何か?」 
もっこり「SEX…。う〜ん、週2回かな」
女性  「アッ!そこのSEXというのは性別のことです。男性か女性かを選んで下さい」
もっこり「なあんだ、そういう事だったのですか」
女性  「簡単なアンケートだから、気軽に答えていただければ結構ですよ」
もっこり「でも僕、どっちもOKなんだけど…」

過去に友人が『ちょっといいですか?』と宗教勧誘の女性に声をかけられました。
ナンパ好きの彼はその女性を言葉巧みに誘って飲み屋で1杯、それから…。
そこへ男性の幹部活動家が現れて一目散に逃げ出しちゃったそうです。
くれぐれも私の話じぁないですよ。
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  1. 2007/06/13(水) 18:18:25|
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人間万事塞翁が種馬

対戦後のベッドで煙草を喫いながら恋人(34歳、主婦)とまどろんでいました。
そこへメール着信音が軽快に鳴り響き、とても気掛かりです。
でも、せっかくの甘いムードとマ○コの機嫌を壊さないようにじっと我慢。
メールに気付かないフリのまま、エクスタシーの余韻に浸る彼女を抱き締める。
すると…。
「誰からメールなの?」
ウットリとしているはずの彼女に低い声で尋ねられ、ギョッ!
「どうせサイトとかからだよ」
落ち着いた風を装いつつ内心はドッキリ。
携帯を開きアドを確認すれば、全く身に覚えのない英数字の羅列でした。
即座にその場で開封して、本文も読まずに電話機ごと彼女に手渡しました。
「何よこれ!?」
「ヘッ?!」
非常に険悪ムード…。
『○○美です。アド変えたよ〜。ヨロシクゥ』
これって目茶苦茶ヤバイ。
しかもハート絵文字がギッシリで問答無用。
気まずい雰囲気のまま無言でチェックアウトとなりました。
しかし、無事発射後の出来事で良かったと思うお茶目な私です。
下手な言い訳よりも、熱り(ほとぼり)の冷めるのを静かに待ちましょう。

*人間万事塞翁が馬(じんかんばんじさいおうがうま)
幸福や不幸は予想が出来ないというたとえ。
人間(じんかん)とは人間(にんげん)の事ではなく、世間(せけん)という意味。

ある日、砦(塞)に住む占いの上手な老人(翁)の馬が逃げてしまった。
「これが幸福のもとになるかも知れない」
老人は近所の人に言った。
その言葉通り、逃げた馬が名馬を連れて帰って来た。

「これが禍(わざわい)のもとになるかも知れない」
老人は近所の人に言った。
その言葉通り、老人の息子が落馬して骨を折ってしまった。

「これが幸福のもとになるかもしれん。」
老人は近所の人に言った。
その言葉通り、老人の息子は足が悪いため戦争に行かずにすんだ。

城塞に住む老人の馬がもたらした運命は人生に変化をもたらした。
このように人の運命というのはまったく予測できないものです。

*塞翁が種馬(さいおうがたねうま)
同様にタネを撒き散らすエロ男の運命もまったく予測ができません。


<今夜のためになるお話>

☆謎の老人

町外れの洞窟に妖怪が住んでいるという噂があった。
そこで勇気ある一人の若者が真相を確かめに向かった。

ところが洞窟にいたのはごくごく普通の老人だった。
笑顔で若者に近付き、手を差し出している。
若者は老人が握手をしたいのだと思いった。
すると老人はその手で若者の金玉を唐突にグッと握りしめた。

若者 「なにするんだ!手をはなせ!!」
若者は怒鳴った。
それでも老人は金玉を離さない。
やがて若者に囁いた。
老人 「プラス2?、マイナス2?」

若者には言葉の意味がサッパリわからない。
老人は耳元で何度も繰り返す。
老人 「プラス2?、マイナス2?」

若者に『プラス2』か『マイナス2』のどちらかを選べと言っているようだった。
そこで若者はとりあえず恐怖から逃れたかった。
若者 「プラス2…」
すると老人はあっさりと握っていた手を離してくれた。

若者は必死で洞窟から若者は逃げ出した。
しかし、走りながらも股間には妙な違和感が残っている。
自宅に戻ってズボンとパンツをおろして、股間を見ると金玉が4つになっていた。
慌てた若者はそのまま病院に駆け込んだ。

医者に洞窟での出来事を泣きながら正直に話した。
若者 「金玉が4個になってしまったんです。助けて下さい」
医者 「増えた2個を切ることは出来るが、非常に危険な手術です」
若者 「こんな体では風呂にもいけない…。困った」
医者 「それよりももう一度老人の所へ行ってみたらどうだろう」
若者 「?…」
医者 「今度は『マイナス2』と答えたらいいじゃないですか」

名案だと思った若者は洞窟に戻り、自分から笑顔の老人に近寄った。
老人は前と同じように若者の金玉をグッと握りしめてきた。
若者が「しめた!」と思い待っていると、老人はこう囁いた。

老人 「プラス4?、マイナス4?」

金玉が0個になるか、6個になるか究極の選択だなぁ。
私だったらチンポを2本にして欲しいかも…。
やっぱりそれも困る。
サイズを2倍にして下さ〜い。
06-09.jpg

  1. 2007/06/09(土) 04:07:04|
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虎の威を藉る子猫ちゃん達

夜の10時。
帰宅途中に背後からボッボッボッとプロペラ戦闘機みたいな図太いエンジン音が聞こえて来ました。
疲れ頭で『ナ・ニ・ゴ・ト・ダ・ロ・ウ?』とバックミラーを確認する間もなく…。
私の車の鼻先にスポコンマシン(改造マフラー、巨大ウイング、ベタベタステッカー)が強引に割り込み、一瞬ドキッ!
ヒヤリとさせられ急ブレーキです。
その車の横着な態度が頭に来て追跡開始。
すると奴は車線をミシン針のように移動しながら、その割には決して速くなく、ガボガボと無駄にガソリンを撒き散らすばかりの傍迷惑な有様です。
やがて牛丼屋の駐車場に勢い良くピットイン!
少し遅れて私も到着しました。
奴の格好は襟の伸びたTシャツとF1ドライバーのような白手袋、さらにナス型のオールドファッションなサングラスが夜目にも明らかに異様です。
オドオドと店内に入り、店員に目も合わせず、終始俯きながら蚊の鳴く程度の小声で『並、半熟卵』と一言。
完全アニメオタッキー型のキャラに脱力状態になってしまいました。
ハンドルを握ると豹変する人間がたまにいますよね。
皆様、触らぬバカに祟りなしと覚えておきましょう。
そういう私も女に乗ると変身するタイプかも?
チンポの皮を被った泥棒猫とでも覚えておいて下さい。


<今夜のためになるお話>

☆伝説の早撃ち名人

92歳のおじいさんが病院にやってきた。
おじいさん「先生、聞いて下さい。わしの嫁はまだ18歳の小娘なんです」
医者   「それはそれは男にとって羨ましい状況ですね」
おじいさん「その嫁がこの度めでたく、わしの子をみごもったんです!!」

嬉しそうな老人の顔を眺めて、医者はしばらく考ながら口を開いた。
医者   「おじいちゃん、こんな話をご存じですか?」
おじいさん「たぶん知らんな」
医者   「まだ話してないですよ」
おじいさん「失敬、失敬。わしは昔からせっかちな性分で…」

医者   「ある所に狙った熊は決して逃がさない熊撃ちの名人がいたそうです」
おじいさん「どこの村だろう?」
医者   「だからある所です。私の話を黙って聞いて下さい」
おじいさん「うん、ゴメン」
医者   「ある日、熊撃ち名人は急いでいたのでうっかりして猟銃の代わりに傘を持って熊撃ちに出てしまいました」
おじいさん「愚かな野郎だ。ボケてないなら間違いに気付くだろう」
医者   「そして熊に遭遇、彼はまだ傘と気づかずに猟銃のつもりで傘を構え、ひきがねのつもりで傘の持ち手をバーンと引いた」
おじいさん「…」
医者   「すると熊はパタリと倒れた。よく見れば心臓を銃弾が直撃」
おじいさん「そんなバカな!きっとその弾は他の人が撃ったに違いない」
医者   「そういうことです」

私だったら92歳で18歳の妻なんていりません。
愛人なら欲しいけど…。
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  1. 2007/06/07(木) 03:17:56|
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乱交ルームオープン?

私は『マンコはタダに限る!』という強い信念の持ち主です。
だって男女同権が大手を振って威張り散らす世の中で…。
さらに女のエクスタシーは男の数百倍というのに…。
しかも必死で奉仕するのは男の側ばかり…。
食事とラブホ代くらいは男が喜んで負担させていただきましょう。
だから、ベッドで汗水たらして筋肉痛になってまでお金を払うつもりはありません!
でも、暴飲暴食を繰り返すうちにとうとう貧弱な財布が空っぽになってしまいました。
無料のエッチとはいえ、低所得者層には対戦毎のホテル代の出費が痛いです。
そこで同じ悩みを持つエロ仲間数人で小さなマンションを借りようかと計画しました。
さけど、部屋を使いたい日時が誰も週末の夜ばかり。
何事もスケベ親父どもの軽薄な思惑通りにはいきません。
いっそマ○コをみんなで共有しようかと真剣に悩んじゃいました。
週末毎の破廉恥パーティ開催で女日照りも一挙に解決か?
全員の脳裏に過ぎるのはゴミ出しや掃除などをする自分自身の悲惨な姿ばかり…。
私にはすっぼかされた野郎同士で飲んだくれているリアルな姿が目に浮かぶんだよな〜。
ひとつ穴のムジナどもは今夜も愚かに妄想するのでした。


<今夜のためになるお話>

☆スーパーマンの早業 

その日、スーパーマンが空の上から街をパトロールしていた。
すると彼はビルの屋上で裸で仰向けになって日光浴しているスーパーガールを見つけた。
スーパーマンは秘かに思った
『とうとうヤれる!』
正義の味方だって普通にセックスがしたいのです。
スーパーマンは思った。
俺はスーパーマンだ。
超高速で下りて行って、瞬時にハメ、一気に射精すればいいんだ…。
お安いもんだぜ。

BOOOOM!
BZZZZTZ!!
ZUCCOOON!!!  
GATTUUULI!!!!
DOPYUNG,DOPYUNG,DOPYUNG,DOPYUNG…。
彼は目にもとまらぬ早業でFUCKをきめ、軽やかに飛び去って行った。

ビルの屋上ではスーパーガールが何が起こったのかも判らずにつぶやいた。
スーパーガール 「い、い、い、いったい何が起こったの?」
するとスーパーガールとSEXの真っ最中だった透明人間が叫ぶ。
透明人間    「な、な、な、何が起こったのかはワシにもわからん…」
スーパーガール 「…」
透明人間    「とりあえずケツの穴が焼けるように痛いぜ〜」

やっぱり、スーパーガールのあそこってスーパーマンコと言うのだろうか?
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  1. 2007/06/06(水) 06:13:40|
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軽挙妄動な日々

パソコンにトラブルはつきもの…。
これまでの沢山の失敗で思い知らされていたはずでした。
しかし、またドジをふんじゃいました。
過去の駄文と書きかけの原稿をフロッピーに保存しておいたら、何故かしら意味不明なファイルに書き換わっていたのです。
私のマシンはフロッピーからブートしない設定なので、常時挿入状態だった事が原因のような気がします。
無精者の私がコツコツと積み重ねた努力は一瞬のミスで消滅しちゃった。
浅知恵を振り絞って悪戦苦闘していただけに諦め切れません。
マグロ女を誠心誠意で愛撫した挙句、最初に少しだけ生ハメして、続きは大嫌いなゴムで完全武装後に根元までズブリ!
と思っていたのに、挿入と同時に生理が始まったような惨状です。
血生臭い残骸をティッシュに包んでゴミ箱へポイッ。
激しい虚脱感です。
転ばぬ先の杖。
備えあれば憂い無し。
後悔先に立たず。
そして、チンポも発射後は勃ちません。
今夜も孤独が身に沁みる〜。

*軽挙妄動(けいきょもうどう)
 事の是非を考えず、でたらめに行動をすること。軽々しい振る舞いや行為。
 漢字検定2級。対義語:泰然自若
 


<今夜のためになるお話>

☆ケンタッキーフライドチンコ 

鶏肉が大好きな男が肉屋で丸々と太った生きたニワトリを見つけた。
男は後先も考えずに、ついついその場で買ってしまった。
家に帰る途中、前々から見たかった映画を上映してた。
男はまたまた思いつくままに映画館に入っていった。
しさすがにニワトリを小脇に抱えたままではマズイと気付いた。
男はやっとの思いでニワトリをズボンの中に押し込み入場していった。
その映画は男の趣味にピッタリで、身を乗り出して無我夢中。
男の隣席には若くて美人の女性の二人連れが座っていた。
しばらくして、女性のひとりがもうひとりの女性に囁いた。

女A「ねえ、隣りの人のズボンのジッパーから飛び出しているモノを見てよ」
女B「まあ!でもそんなに珍しがるほどのモノではないわよ」
女A「だって…」
女B「たった3センチ程度じゃない」
女A「それもそうだけど。でも、彼のモノがわたしのポップコーンを食べているのよ」
女B「ギョッ…」

そんな粗チンなんてフライドペニスにして食べてしまいましょう。
私は貴女にご賞味されてみたい…。
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  1. 2007/06/03(日) 04:59:10|
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隣のマンゴは甘〜い

最近、セフレになったU美ちゃん(22歳、派遣社員)は熱戦後のベッドで自分の家族の話をするのが大好きです。
ドジだけど優しいママ、おしゃれなでチョイ悪のパパ、そして自慢の妹達…。
私としては別に知りたくもない事ばかりだけど、射精後の倦怠感を堪えながら聞いていました。
すると彼女の妹達(OL、高校生)の写真を見せられて超ビックリ。
キャッワイイーッ!
ナイスバディで色っぺぇ〜!
プリクラマジックを差し引いても、かなりの絶品の部類に属すると思われます。
「本当に妹なの?」
「ナンデーッ」
「綺麗過ぎるかも」
「それどういう意味。マジムカツクーッ」
「ごめんね」
「いいよ。だって子供の頃からいつも言われてたもん」
「ねえ、ねえ、妹の写真はもう無いの?」
「あるけど、絶対にダメーッ!!!」
「1枚だけ」
「イヤッ!」
「…ガクッ」
「…バカッ」
そんな顔で泣いたら本当に怖いから諦めました。
失礼とは知りつつも、この妹達が彼女と同じ親の生産物とは到底信じ難い気分です。
どうして先に妹達に出会えなかったのかと自分の境遇を思わず恨んでしまいました。
しかし、冷静に考えてみれば私などは単なる下半身だけの関係者だからそれほど悲惨ではありません。
むしろ彼女の未来の旦那様こそ深刻な問題です。
何か家で事がある毎に、愛妻と義理妹の容姿を見比べてしまい複雑な心境でしょうね。
人間の不幸の原因は他人と自分を環境や身辺の諸事情で比較する事だそうです。
価値観の違いとは知りつつ…心からお悔やみ申し上げます。
そして他人の不幸は美味しい〜。


<今夜のお献立>

☆ニラもやし他人丼 

材料 2人分 豚肉100g もやし100g ニラ10本位 卵2個
だし汁(水200cc しょうゆ大さじ2 みりん大さじ1 砂糖大さじ1)

作り方
1
中華鍋又はフライパンを熱し油をなじませて豚肉を軽く炒めます。

2
次にニラともやしを入れ、さらに軽く炒めます。

3
炒めた材料にだし汁を入れて沸騰させましょう。

4
卵でとじ、半熟状態で火を止めます。

5
ご飯を盛った丼にのせてできあがり!

安くて簡単です。さらに栄養もバッチリだからお試し下さい。
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  1. 2007/06/01(金) 23:34:54|
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クリクリッとしてね〜!