以前、痴漢プレイごっこに参加させていただいた20代のカップルさんとプレイしちゃいます。
残念ながら前回には彼女のお尻とオッパイにぺロ〜ンとしただけで、無念の幕切れとなり悔しい思いをしました。
今回はズバリ、彼女をレンタルしてもらいます。
このお二人の彼の方は交換遊びが希望かも知れないけれど、彼女が他の女との交わりを許してくれませんでした。
それでも鬼畜世界へ踏み込みたいのが男の本音でしょう。
見事に不埒な目論見は大成功。
彼女が他の男との単独デートを承諾してくれました。
彼としても自分の知らない場所で、他の男に抱かれた彼女の反応の興味津々。
吉と出るか凶とでるかは運次第です。
とりあえず嫉妬の炎に燃え狂って下さ〜い。
だけど、ご心配なく。
私はイケメンでも凄テクでもありませんよ。
ただし、私の金玉は煮え上がり、今にも股間の欲棒から煙が出そうな勢いです。
明日の今頃はベッドでグチャグチャ。
気になる対戦結果は…乞うご期待。
<今夜のためになるお話>
☆凄い奴の噂
男という生き物は愚かで、いつも頭の中はエッチな事ばかりが渦巻いている。
今日も職場の仲間が真剣な顔で話し合っていた。
男A 「奴のブツはデカイらしいぜ」
男B 「気になるね」
男C 「馬並みかい?」
男A 「なにしろ奴が風呂にはいると3回水音が聞こえるって噂だ」
男B 「それなら彼の方がすごい」
男A 「ほ〜」
男C 「クジラ並みだったりして…」
男B 「彼が川で背泳ぎすると、橋にひっかかっちまうって話だ」
男C 「どっちもあの人にはかなわねえな」
男A 「へ〜、楽しみだ」
男B 「ゴジラ並みなのか」
男C 「あの人なんか、単身赴任で海外にいるってのに子供が出来たんだぜ」
男A 「やられた!」
男B 「降参!」
男 「あの人は男の憧れだね」
それって意味が違うような気がするけど…。
とりあえずその子が健康に成長するように祈ってます。

