一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

愛しき膣ラッパ

苦労して絶品マンコを入手。
今から快適な不倫環境に構築しようと思った矢先に、何故か相手と音信不通…。
こんな悲惨経験はありませんか?
原因はおそらく決定的な何かが自分に足りなかったのでしょうね。
女を奴隷化したかったら相手の退屈な日常生活で不足した部分に潤いを与える事です。
まず甘いムードと濃厚セックス。
ホメ殺し、ナメ殺し、ハメ殺しがセフレをゲットする3大鉄則です。
くれぐれも『居心地の良さ』と『馴れ合いの無遠慮』を勘違いしてはいけません。
特に目の前でオナラやゲップは厳禁!
チビ・デブ・ハゲの3重苦でも恋人の前では白馬に乗った王子様なのです。
女を抱きかかえてベッドイン。
懇切丁寧な愛撫と野生的腰使い。
気分はリチャードギアでスパン!スパン!スパン!スパン!
その場限りのラヴストーリーで貫きます。
すると、そこへ唐突にプスッ、プスッ、プッ、プーッ♪と軽快なマン屁が高らかに鳴り響き…。
思わず爆笑しちゃったのです。
これって私が悪いの?


<今夜のためになるお話>

☆微妙な水色パンティ

矢沢平吉氏は50歳をとっくに過ぎたのに、永遠に現役バリバリ。
どんな時も引き締まった体で颯爽と街を闊歩している。
今日もスポーツジムで筋トレやサウナで気持ちの良い汗を流した。
ロッカールームの大きな鏡の前で自分の裸身にウットリ。
そんな彼は呆れるほどに自惚れ屋さんなのがイタい欠点。
そこヘ顔馴染みの長口剛氏が現れ、隣で似たようなポーズを始めた。
長口 「相変わらずお若いですね」
矢沢 「いやいや、君こそ立派なボディだ」
長口 「是非、若さを保つ秘訣を教えていただきたいものです」
矢沢 「私の方こそ君のパワーの源が知りたいぜ」
長口 「これから一緒にビールでもいかがですか?」
矢沢 「いいね、そこんところヨロシク!」
話が決まって二人は近くのパブへ行く事になった。

ここで男性ヌードショーは無事に中断。
一同、ホッ。
すると突然、矢沢平吉氏が女性用の下着をスルリっと身につけた。
長口剛氏はビックリしてその不可解な下半身を眺めた。
フリフリレースのキュートな水色パンティ。
しかも薄い生地からタワシのような剛毛がハミ出し…。
さらに超モッコリと大切な部分のシルエットまでくっきり。
長口 「ウワッ!いつから女性物の下着を使うようになったんですか?」
矢沢 「先日、女房に後部座席のスキャンティーを見つけてられて以来なんだ」

彼女とカーセックスした時に脱がしたパンティーが行方不明になったのでしょう。
それを奥さんに発見され…。
「そ、そ、それはオレが穿いていたんだよ」
必死に誤魔化しながら焦る顔が目に浮かびます。
でも、意外に心地良くて癖になるかも?

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