通常ならここで凄く美味しい女体を想像するのでしょうが…。
何故か私に縁のあるマゾ女は家畜並の強敵ばかりなのです。
推定体重70キロ。
3段腹でウエストのくびれどころかヘソも所在不明。
汗かきの赤ら顔。
歩く姿は木彫の子熊かダンボの置物みたい。
勘弁してくれよぉ。
それならばバックから攻めようと思ったら…。
デカ尻一面に虫刺されのようなプツプツ痕が目に飛込んで来る始末。
これにはタフな鬼畜魂さえ一気に萎えかけました。
しかもマン毛は薄汚く剃毛処理済みでプツプツと生えかけの陰毛。
ただでさえグロテスクな秘所の外観が一層不気味に襲い掛かります。
これはプロ級ハードS氏の特製仕込みらしいです。
う〜ん、究極世界では彼女みたいなタイプがヒロインなのでしょうか?
凡人には理解不能。
確かにジュビジュビと唾液ローション系のフェラ&手コキは絶品でした。
目を閉じたままでしっかり抜かれちゃいました。
30分一本勝負、電動凶器で反撃したものの戦意喪失のまま撃沈。
雪崩式ローリングフェラと千手観音型錐揉みの複合技にてKO負け。
マニア世界は実に恐ろしい。
<今夜のためになるお話>
☆月刊SMスナイパー
ある日、母親が息子の部屋の掃除をしていた。
するとベッドの下からSM雑誌や緊縛写真集が山ほど出て来た。
母親は息子の性癖にひどく動揺した。
その忌まわしい雑誌類を押入れの奥へ隠した。
やがて、父親が帰ってきたのでそれらを見せた。
父親は眉間に皺を寄せ、何も言わず雑誌を閉じた。
母親 「ねぇ、どうしたらいいのかしら」
父親 「う〜ん、息子が変な犯罪に巻き込まれないといいのだが…」
母親 「犯罪?…心配だわ」
父親 「まあ、ロリコンやゲイよりはマシかも知れないな」
両親は少しでも息子を理解しようと苦悩した。
そして再び父親が雑誌を開き、グラビアページを眺めた。
口枷のまま鞭で打たれる全裸の女性…。
乳房に蝋が垂れ、惨たらしい苦悶の表情…。
さらに、首輪をした半裸の男性の平手打ちされた喜悦の顔…。
父親 「まぁ、この事で奴を責めちゃいけないな」
母親 「うん」
父親 「特に叩くのは厳禁のようだ」
やはりSMに趣味のある息子を叩くのは逆効果みたいに思えますネ。
私の場合は淫乱熟女に騎乗位での激しい腰使いが苦手です。
それと若い子とベッドでイチャイチャするのも大嫌いです。
即尺、即舐めも不潔だし…。
ゴックンとかブッカケなんて信じられない。
シマッタ!
私のウィークポイントがバレちゃいました。
綺麗な女王様、どうかそれだけはお許し下さ〜い。

