私の数少ないネットナンパ成功から学んだ『出逢い系マンコの傾向と対策』を発表します。
まあ、いつもと同様に大層な話じゃないですけどね。
まず、並レベル女でいきなりエロモードだったら援交を疑いましょう。
プロと遊ぶよりは新鮮で安価な場合があり、サクッと抜くなら手軽で便利かも知れません。
極希にタダマンも捕獲可能ですが、棲息しているのはポチャ型ばかりです。
そこでズバリ。
思いがけない狙い目は『メールだけのお付き合いを…』などとおっしゃるバカ女です。
難攻不落かと思うけれども、所詮はサイトに群がる女なんて上品な言葉の裏で、本当は不埒な関係を探しているのです。
絶対に堕ちますよ〜。
ただし、私の貧テクでは援交以上の金と手間が必要だから超曲者です。
ショボ〜ン。
ふと、別れた恋人が懐かしいこの頃…。
<今夜のためになるお話>
☆僕が死んだら…
結婚後7年、平凡ながら子宝に恵まれて仲の良い夫婦がいる。
週末深夜に恒例となっている愛の儀式を無事の終え、ベッドで快楽の余韻に浸っていた。
夫 「ねえ、もし僕が死んだら再婚するかい?」
妻 「悪いけどすると思うわ。私が独りに耐えられないのは知っているでしょう」
この妻の答えは自信家の夫にとって意外だった。
思いがけない言葉にショックを受け、胸の中では泣き出しそうになっている。
夫 「僕の車を再婚相手に運転させるのかい?」
妻 「まあ、そうなるわね」
夫 「僕のお気に入りのあの椅子にも座らせるのかい?」
妻 「たぶん」
夫 「僕の大切な金のロレックスやヴィトンのトランクもあげるのかい?」
妻 「うん、たぶん」
夫 「僕のお気に入りのアルマーニとかヴェルサーチのスーツまで着させるのかい?」
妻 「それだけは絶対に着させないわ」
夫 「少し安心したよ」
妻 「だって、彼はアナタよりもずっと背が高いから…」
私だったら女房と別れても二度と結婚なんかしません。
たとえ生まれ変わったとしても、今度はひとりで暮らします。
グゥオラー!
『それはお前に相手がいないだけダロ』…と鋭いツッコミを入れてるのは誰だ〜。

