一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

急いては事を我慢汁

小説みたいな長編駄文もよろしくお願いします。
http://pksp.jp/nekoji/

あるご夫婦(♀24才、29才)から対戦希望の連絡をいただきました。
今回のお二人は共にハードMで同性とのプレイにも興味があるらしく、筋金入りの立派な変態とお見受けいたしました。
もしこれが控え目な自己申告だったなら、本番はかなり特殊な体験が出来そう!
プレイ前にはお互いの写真交換などで双方の雰囲気を把握しておくのが通常のパターンです。
だけど、あえて今回はメールだけの交際でより強いスリルと興奮を楽しみましょう。
もしかして私の変態も末期的症状なのかも知れないなぁ。
お相手は激しいお仕置き希望マゾ奴隷?
しかもビアン&モーホの変則コンビ?
考えただけで脳ミソがグァングァンとシェークされちゃいます。
無事に詳細をご報告出来るように頑張るぞーっ!


<今夜のためになるお話>

☆変態男女の出逢い

見知らぬ男と女がバーで隣り合わせで飲んでいた。
暗い顔をした男が淋しそうな女に尋ねた。
男 「元気がないね」
女 「夫が家を出て行っちゃったの。わたしが変態だって…」
男 「ほんと?実は僕も妻に変態野郎と叫ばれて家を追い出されちゃったんだ」

それから二人は忽ち意気投合して、お互いがどんな変態なのかを試してみることにした。
期待と興奮なまま女のアパートに着いた。
女 「10分ほど待っててね。用意があるから」
男 「わかったよ」

やがて女は洗面所で女王様のコスチュームをつけ、手にムチとローソクを持って颯爽と登場した。
しかし、何故か男はコートを身に纏い帰ろうとしている。
女 「どうしたの?こういうプレイが好きなんじゃないの?」
男 「僕はもう満足したよ。君のハイヒールの匂いを嗅ぎながらベッドに射精しちゃったから…」
女 「えっ、マジ?」
男 「それに君ってすごい変態だから怖いよ」
女 「このド変態!!」

世の中には様々な種類の変態さんが存在します。
私にも過去に苦い体験を…。
せっかくめぐり逢えた素敵な女性との交際が、自分にSM趣味がないばかりに一度きりになってしまいました。
貴女のことですよ。
涙、涙。。。

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