今年もいよいよカウントダウン状態です。
本当にエロエロとありがとうございました。
忘年会や新年会など酒を飲む機会の多いシーズンなので、一寸ばかり肌寒いお話しを…。
昨年、知人の仲良し4人組が近場の温泉へ1泊旅行に出掛けました。
宴会は若いコンパニオンを2名呼び大盛況。
さらに
「今夜は次の予定がないから最後までお付き合いしちゃおうかなぁ」
と旅館の外へと飲み直しに誘われて、若い娘と腕を組み合いオジサン連中の鼻の下がビロ〜ン。
数軒の店をはしご酒の末、深夜のカラオケ大会を経て、目出度く寿司屋にて寸止め生殺しで打ち止めとなりました。
財布の中身が随分と軽くなったものの、たまには豪勢に遊ぶのも甲斐性でしょう。
ここまでは羨ましいお話ですね。
ところが翌朝となり、二日酔いの野郎どもの部屋に届いた女の子達の請求額は18万円!
当然ながら延長デートはコンパニオンの営業時間内だったのです。
帰りの車中では誰もが腑抜けように無口になりました。
スッキリと1発抜くどころか、ケツの毛まで綺麗に抜かれないように注意して下さいネ。
<今夜のためになるお話>
☆2ch 毒男板より
1 :Mr.名無しさん :04/07/27 04:28
♪もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい ありがとう ありがとう
時には傷つけあっても あなたを感じていたい
思い出はせめてもの慰め いつまでもあなたはここにいる
もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい
もしも もう一度あなたに会えるなら
たった一言伝えたい ありがとう ありがとう
俺はこの曲で、後悔の念で泣ける。
誰が歌ってんだろ。
まあそんなわけでオマエラ。
ありがとうって言いそびれた毒男いるか?。
生きてはもう二度と会えないんだから…ここで言っとけ。
61 :Mr.名無しさん :04/07/27 04:28
俺に言わせてください。
ありがとうって言いたいです。
いつも毒男板に来ては煽ってばかりいた性格の悪さを省みています。
きっと俺に罰が当たったんだ。悪性リンパ腫って…手遅れって…
母さん、マジでありがとう。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
生んでくれてありがとう。こんな俺でも生んでくれてありがとう。
愛情を注いでくれてありがとう。沢山笑ってくれてありがとう。
一緒にへこんでくれてありがとう。一緒に泣いてくれてありがとう。
あなたは最高の母親です。オヤジも鼻が高いさ。
いっぱい泣きたい。あと一ヵ月後にはあなたのいない暮らし。
俺が芋ようかん買ってきたくらいで、病院のベッドではしゃがないでよ。
顔をくしゃくしゃにして喜ばないで。そして食べながら泣かないで…
母さんが喜ぶなら、芋ようかんずっとずっと買ってくるよ。
母さんがいなくなっても、ずっとずっと母さんの為に喜ぶ事をするよ。
母さん、ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。
79 :61 :04/07/27 05:37
すいません。今まで泣いてました…
厚かましいけど、書かせてくれ。お願いします、書かせて下さい…
最近はずっと起きてる。なるべく寝ないようにしてる。
寝ても二、三時間くらい。
後、俺の家族に残された一ヶ月って時間を、出来るだけ記憶に留めておきたかったんだ。寝てしまうその時間すらも惜しいんだよ。
俺に何か出来ないか、俺に何か出来ないか、そればっか考えてる。
残念な事に、俺には何も出来ないんだよ。病気の進行は容赦ない。
母さんをすぐに蝕んでいくんだ。薬の副作用で母さんの顔がむくんで、髪がボロボロ抜け落ちていった時に、
「アハハ、お母さんブサイクになっちゃったわねぇ〜!!」
って、母さんは元気いっぱいに俺に言ったんだ。
俺が病室を出ると、母さんの泣き声が漏れてきた。
俺は病院の廊下で恥ずかしながら泣いたよ。
俺の前では元気いっぱいに振舞っていたのは
親心なんだって気付いたよ。母さん、俺バカでごめん。
だから、俺が出来る事って稚拙だけど、母さんの好きな芋ようかんを買っていってやったんだよ。俺はたまに買って行ってやるんだ。
母さんが病気になる前から、給料入ったらお土産で買ってくのね。
はしゃいで、顔をくしゃくしゃにして喜んで…食べながら泣いて…
日常ってとても素晴らしいものだね。些細なことでもキラキラしている。
芋ようかんですら愛しくて、ありがたくて、涙が出てしまうくらいのものだよ。
俺はきっとこれから、いつもの芋ようかんを買う和菓子屋を通る度に その日常を思い出して、泣いて、「ありがとう」って感謝するんだろうね。本当は眩しいくらいのものなんだよ、日常って。絶対に家族ってとてもとても眩しいものなんだよ。
だから、恥ずかしくても自分の家族にありがとうって言ってやってくれ。
暖かくてキラキラしててかけがえのないもの。
俺の中では永遠に生き続けるもの。
母さんありがとう。
…もうだめぽ。スクリーン半分涙で見えねぇよ。。。
97 :61 :04/07/27 08:08
今は家に取りに来なきゃいけないものがあって帰ってきた。
急いでるのにウケるよね。
2chに書き込んでる暇があるならさっさと病院行けって感じだろうね。
病院行きたくないんです。
母さん、死んじゃった。
朝死ぬことねぇだろ…本当に母さんらしいね。
ほんっと、人騒がせな親だよなァ。
ねぇ、母さん。死んだら芋ようかん食えないよ?
死んだら、買って行ってあげないよ?
死んだら食べれないんだよ?
本当に急すぎて、ネタだと思われるだろ?
人騒がせだなァ…
母さん、ムカついてるでしょ?
医者にはあと一ヶ月って言われてたのにね。
一ヶ月、芋ようかん食べれたのにね。俺も買って行ってあげたのにね。
何でだよ、棺おけに芋ようかん入れたくないよ。
買って行くから、また食べてよ。
また笑ってよ。
また俺の名前呼んでよ。
142 :61 ◆1Z4mF1mWnQ :04/07/27 20:34
最初って涙なんか出なかった。
親戚や友達に連絡して、それはもう事務的にお通夜とかの準備をしなければいけなくて。涙を流す暇がないっていうのかな。オヤジも姉ちゃんも、同じように忙しくて悲しみにひたる余裕はないって感じでした。忙しさに追われたから、俺は今日の一日を冷静でいれたのかも。
一度、家に帰ってくる時に三人で夕飯食べたんだ。ハンバーグ食べた。
オヤジが、「うまくないなぁ…か…」
って、言葉詰まらせてイキナリ泣き出したんだ。子供みたいに。
俺はすぐ分かった。
その、「か…」の後に続けようとした言葉がすぐに分かった。
オヤジと母さんはよく食べ歩きが好きで、うまい店があると家族サービスとかいってはよく連れて行ってくれてたんだよ、俺と姉ちゃんを。
オヤジは「うまくないなぁ、母さん」って
いつもの癖でついつい言ってしまうところだったんだろうね。
俺は黙ってた。姉ちゃんも黙ってた。
俺は泣かなかった。泣けなかった。黙って食べてた。
何かしゃべったら俺も崩れてた。
今日の夕方もむしむしと暑くて、地元のスーパーはいつも通りにぎわっててさ… 思わず寄ったよ。特売のトウモロコシと枝豆売り場には主婦が沢山いてね。
その中に母さんいるんじゃないかって、バカげた子供みたいな考えに変な期待持っちゃって。
「アツシ、トウモロコシ買ってきたから茹でてあげるからね〜ッ!」
って、 一昨年の夏みたいに、笑う母さんの顔が見たかった。
こんなクソ暑い夏に、リビングで寝っ転がりながらトウモロコシを食う俺の行儀悪さをうるさく言う母さんの声が聞きたかった。
ああいうのを本当は小さな幸せって言うんだろうね。
けど、小さすぎて当たり前すぎて見えないんだよ。
いなくなってしまってから初めて分かるんだ。
それがビー球みたいにいろんな色があって綺麗で素朴でキラキラしてるって分かるんだよ、きっと。
152 :61 ◆1Z4mF1mWnQ :04/07/27 23:57
もう今日でここに書き込むのは最後にします。
みんな色々と辛いことを乗り越えての今があるのだと思いました。
だから俺だけ弱くてうじうじしていてはいけない。みんなが通る道なんだよね。
けど、今だけ俺の弱さをどうか許してください。昨日の今日では強くなれない…
悲しすぎる。
オヤジが俺に封筒を渡してきました。
葬式までに必ず読んでおけって。オヤジはその中身を知らなかったらしい。姉ちゃんの分もあるって言っていたから、母さんからのものだってすぐに分かった。
俺は本当に弱い。もっと強いものかと思っていたら全然違った。弱すぎだ。
その封筒の中身を読んで、泣きじゃくった。今も涙が止まらない。どうして2chに書き込んでいるのかもよくわからない。誰かに聞いて欲しいからかな。誰かに何か言って欲しいからかな。
「アツシへ
お母さんがこんな手紙を書くことなんてなかったからさぞかしビックリしているでしょう。
アツシも知っている通り、お母さんは後三ヶ月くらいなんだってね。今のお医者さんはすごいね、余命をすぐに言ってくるなんてね。時代は変わりましたね。お母さんがお婆ちゃんを亡くした時は、ひた隠しにされたのにね。こっちの方がスッキリしていいかもね。
お母さんね、もっとアツシとナミを見ていたかったんだけどね。ごめんね。
あと三ヶ月しか見れないのか、うーん、残念だよ。
アツシ、旅行に連れて行ってくれるって言ってたしね。お母さん、北海道がいいな。美味しいものを家族で食べに行きたいじゃない。それで小樽にも行ってみたいんだ。アツシ、お母さん頑張って元気になるから、その時は北海道旅行をよろしくね。
153 :61 ◆1Z4mF1mWnQ :04/07/27 23:58
あなたは家族思いの良い子です。言葉遣いは汚いけど、それが照れ隠しなんてお母さんはちゃんと知っているんだからね。だてにあなたを23年間も育ててきた訳じゃないんだから。あなたとナミは私達の自慢の子供です。
あなたもいずれ親になって分かると思います。自分の子供がどんなにかわいくて仕方ないか、絶対に分かる日が来ます。お父さんが頑張って働くのも、お母さんがご飯を一生懸命に作るのも、 あなたたちがかわいいから。あなたたちを愛しているから。あなたたちと幸せを創り上げたいから。それが親心だよ。アツシも絶対に分かるはずだよ。
けど、お母さん、子供孝行出来てないよね。あと三ヶ月の間に出来る事って何かを考えたんだけど、お母さんバカだから分からないや。ごめんね。
だから、この手紙はあなたたちに謝りたくて、今こうして書いているの。
無責任な親だね、無責任なお母さんだね。ごめんね、お母さん無責任で。
アツシ、お母さんの子供で幸せでしたか?
お母さん、自信がないな。お母さんなりに頑張ってきたつもりだけど、自信ないよ。
だから、この手紙を読んだら、素直にお母さんに言って。
お母さんの息子で幸せだったか、素直に言って。
もし、幸せだったなら、お母さんもっと頑張っちゃう。
もし、幸せじゃなかったんなら、お母さんもっともっと頑張っちゃう。
大好きなあなたたちの為に、お母さんは頑張るよ。エイエイオーって頑張るよ。
あなたたちを授かって良かった。本当に良かった。
お母さんは幸せ者だね。幸せすぎるね。
あ、しつこいけど、お母さんは夏くらいに北海道行きたいな。家族で行こうよ、北海道。きっといいところだよ。美味しいものたくさん食べようね。アツシの運転する車で、北海道をぐるぐる家族四人でまわるの。ステキでしょう。期待してるよ、アツシ。ナミには別のものを頼んであるから一人だけの手柄なんかにしないこと!
夏に家族四人で北海道行こうね、お母さん頑張るよ!!
字が汚くてゴメンね。
お父さんも、ナミもアツシも、お母さんはみんな愛してるよ。幸せだよ。
アツシのお母さんより 」
って。書いてあった。
160 :61 ◆1Z4mF1mWnQ :04/07/28 00:52
これで最後です。
俺は忘れてはいけないことがあります。
俺が自己満足で書き込んで、それに対しての温かい言葉、煽り、全てにありがとうと言いたいです。
みんな、ありがとう。
母さんを北海道に連れて行けなかったことが残念でなりません。
そして、弱い俺はいまだに涙を流しっぱなしです。
家族を大切にして下さい。愛情を素直に受け取って下さい。
小さな幸せを大切にして下さい。
恥ずかしがらずに「ありがとう」と言って下さい。
俺はみんなに感謝しています。みんなの優しさにひたすら感謝です。
夏が過ぎて秋になって、冬になって、どんどん季節が廻ります。
その中での「ありがとう」って、誰にでもあるはずです。
素直にありがとうと言える事は素晴らしいことです。
涙が流せるくらい、美しいものです。
みんなありがとう。
母さんありがとう。
・
・
・
193 :Mr.名無しさん : 04/07/28 23:30
今日はろうそくを絶やさぬように、寝ずの番です。
遺影の母さんは笑っています。
注)毒男=独身男のこと
ありがとう… 作詞KOKIA 作曲KOKIA
http://www.youtube.com/watch?v=h86rFn7CF64&feature=related
今年もありがとうございました。
涙は心の汗だーっ!
ありがとう。
ありがとう。
ありがとう。
何度でもありがとう。
ありがとう。

帰宅途中に本屋へ立ち寄り、田村裕の『ホームレス中学生』を手に取りかけたら、同時に女性(20代前半、OL風、美人)の腕が伸びて来て鉢合わせになりました。
「ごめんなさい」
「あっ、こちらこそ」
「どうぞ」
「どうも」
などと一瞬のぎこちない会話をするうちに芽生える仄かな恋心。
『不思議なご縁ですね。よろしかったらラブホでも行きませんか?』
『えっ、突然に言われても…』
『素敵な貴女に惹かれてしまいました』
『でも…』
『貴女の膣穴に私の陰茎を挿入して、トロトロの膣壁に激しくこすり付けさせてください!』
『だけど…』
『前から後から絡み合い、上になったり下になったり、最後は貴女の柔らかな胸に射精したいんです。さあ、一緒にイキましょう!』
『どうしようかなぁ…』
となる筈は絶対にありえませんね。
運命的な出会いの予感の中で後髪を引かれつつ、変態オヤジはクールに立ち去ったのです。
しかし、何故か街角でバッタリ再会。
彼女はナンパ野郎にしつこく絡まれて困り顔…。
『オイ、お前らオレの彼女に何やってんだ!』
『文句があんのかよ!オッサン』
ドカドカ!バキバキ!ゴンゴン!!
『お嬢さん、もう大丈夫ですよ』
『確かアナタはさっき本屋さんで…』
映画やドラマならそんな風に不自然に発展するけど、現実は二度と出逢う事もなくいきなり最終回だもんなぁ。
それどころか、彼女は彼氏と待ち合わせだったらしく、仲良く腕組みして歩く姿まで見せ付けられちゃいました。
まるで張り切って宝くじを買いに行ったら、販売期間を過ぎていたような惨めさでした。
ユメモチボーモナイ。
*ホームレス中学生 お笑いコンビ麒麟の田村裕著
家が差し押さえられてしまい父親が蒸発。家族が解散。
蒸発した父親は現在も消息不明。
公園での生活。公園生活は14才の1ヶ月間。
あまりの空腹に周辺に落ちていたダンボールを水につけて食べた。
公園時代は雨で体を洗っていた。
家具が無く、粗大ゴミ置き場に家具を拾いに行った。
ふりかけのせいで親友と絶交した。
14歳の公園生活って、あまりに衝撃的な人生経験ですね。
大阪千里の山田西第二公園は観光名所になっているそうです。
<今夜のためになるお話>
☆0円セックス
原油価格の高騰により、各地のガソリンスタンドは一斉値上げに踏み切った。
こうなると消費者は1円でも安い店を探すのに必死だ。
ある田舎のガソリンスタンド店主は値段以外の方法で売上を伸ばす方法がないかと悩んでいた。
そして遂に超破廉恥なキャンペーンを実行した。
『ガソリン満タンでタダでセックス!』
その看板を見た稲垣四郎氏(O型、34歳)が期待に股間を膨らませてやって来た。
稲垣 「満タン!それとタダでセックスもね」
店主 「お客さん、タダでセックスはゲームに勝ってからだ」
稲垣 「そうか…。やっぱり話が美味過ぎる思ったよ」
店主 「お客さんが1から10までの好きな数字を言って、オラの思った数字と同じならそっちの勝ちだべ。ズバリ!タダでセックスが出来る」
稲垣 「じゃあ、8だ」
店主 「惜しいなぁ。7だったよ。今回は残念。また今度な」
数日後、稲垣四郎氏は友達の香取慎二氏(A型、30歳)を乗せてやって来た。
稲垣 「満タン。タダセックスもね」
店主 「ルールは知ってずらな」
稲垣 「2だ」
店主 「う〜ん、もうちょっと。3だったよ。今回も無しだ」
渋々とガソリン代を払いながら稲垣氏は香取氏に呟いた。
稲垣 「こんなの絶対にインチキだよ」
香取 「…」
稲垣 「最初からタダでセックスをやらせるつもりなんかないんだ!」
香取 「いや、インチキじゃない。僕の彼女は先週2度も当ったらしい」
稲垣四郎さんはスタンド店主に犯されなくて良かったですね。
相変わらずエッチ世界は女性の売り手市場(供給が需要に追いつかなく、売り手側が主導権を持つ状況)が続いています。
ただし、女性には妊娠という最大のリスクがあるので気をつけましょうね。
蕩けるような姫納めがしたい〜!

最近では駅やショッピングセンター、さらに路上まで禁煙ムード一色です。
私はヘビースモーカーなので、街へ出掛けるとニコチン中毒症状に苦しめられています。
先日も買い物中にやっと喫煙指定場所を見つけて一安心。
椅子にドッカリと座り思い切りプカーッ。
目の前に腰掛けた女性も美味しそうにタバコの一服を楽しんでいました。
ふと気付けば、大胆なスリットスカートが無用心にめくれてパンチラ寸前。
油断して脚を組んだら、太股がどころか大切なお宝まで拝めそうな状況です。
こうなると鬼畜男の瞳はフルオートマチックで危険ゾーンに視点が移動してしまいます。
これは男だったら当たり前の反応で、私だけじゃないですよね?
大股開きヒラヒラスカートにさり気なく凍り付くようにじっくりロックオン!
運命の一瞬を逃さずに露わな局部を脳裏へしっかりと焼き付けました。
さすがはセミプロ級の変態を自称するだけのテクニックです。
渋いサンダル、細い足首、透き通った白い肌、鈍い輝きを放つ生脚、艶かしい膝小僧股…。
そして肌色ズロース!
勘弁してくれよ〜。
推定年齢62歳、梅沢トミ子さん(バツ1、パート勤務、孫2人)と名付けましょう。
脳内メモリから瞬時に削除したいけれど、私の超旧式CPUでは処理不可能。
ラクダ系の厚手パンツが黄金色に輝きを放ち始める始末です。
条件反射で勃起しそうになる自分の性がシミジミ哀れに思えました。
大失敗。
<今夜のためになるお話>
☆オヤジパワー炸裂、ダァーッ!
ジャントニオ猪馬氏(191cm、102kg、64歳)は巷で評判のメイド喫茶へ果敢に初挑戦した。
格闘技で鍛え上げられた彼の肉体は超ミニのコスプレ姿のウェイトレスの働く店内で否応なく目立ってしまう。
緊張気味のメイドがひざまずいて注文を取りに来た。
メイド 「お帰りなさいませ、ご主人様」
猪場 「ああ、どうもお元気ですかぁ!」
メイド 「今日は何を召し上がりますか?」
猪場 「コーヒー」
メイド 「かしこまりました、ご主人様」
カチッ、シュボッ、パチン。
猪場は黄金に輝くデュポンのライターでタバコに火をつけた。
プハー!
そして思い切り紫煙を吸い込んで、美味しそうに吐き出した。
メイド 「あっ、ご主人様。すみません、おタバコの方はちょっと」
猪場 「つまり、禁煙ということかね?」
メイド 「はい、申し訳ありません」
シコッシコッ、ゴシゴシ、シュッシュッ。
猪場は赤銅色に輝くチ○ポをいきなりシゴキはじめた。
クーッ!
メイド 「あぁ、ご主人様すみません。オナニーの方もちょっと」
猪場 「つまり、禁自慰ということかね?」
メイド 「はい、申し訳ありません」
不服そうな表情で猪馬は手を動かし続けた。
猪場 「安心したまえ、私はやりすぎて煙しか出ないのだよ」
メイド 「ですから…お煙もちょっと」
猪場 「つまり、禁煙ということかね」
メイド 「はい、申し訳ありません」
猪場 「安心したまえ、私はそろそろ打ち止めだ、赤玉が出て終わりだよ」
メイド 「すみません。そういうモノもちょっと」
ドカンッ!
怒りに震えながら猪場は巨大な拳でテーブルを叩いた。
猪場 「ダァーッ!つまり、禁玉(キンタマ)ということかね?」
メイド 「…」
オヤジギャグって寒いね〜。
エッ!
オレのことか?
冗談はヨシ子さん。
そうはいかの塩辛。
う〜ん、許してチョンマゲ…。

もしもジャンボ宝くじで3億円が当たったら…。
まず会社なんか辞めてやる!
次に車の入れ替え、家のリフォーム、さらに一ヶ月分の小遣いを100万円!
そんでもって、キャバクラと高級ソープに通いつめて心身の垢を落としたい!
だけど、私は過去に6等の300円以外をゲットした経験が無いのです。
ちなみに各ジャンボの1等当選確率は『東京ドームの敷地に新聞紙を敷き詰め、天井から針を落として新聞の一番小さい1文字に当たるのと同じくらい』だとか…。
会社の忘年会のビンゴですら参加賞しか貰えないのに、私になど当たる筈がないよね。
宝くじが当たったら、やってみたいことランキング
1 将来のために、貯蓄
2 土地・住宅の購入
3 贅沢な旅行
4 借金返済
5 美容・健康のために使う
6 さらに増やすため株などに投資する
7 高級車の購入
8 留学など教養・教育費に使う
9 趣味としているコレクションに費やす
10 起業する
運よく1億円以上を当てたら意外にも、将来のために貯蓄をするという堅実な人が最も多い結果でした。
大金が入っても浪費せずに貯金にまわす人が多いようですね。
2位の『土地・住宅の購入』や7位の『高級車の購入』、5位の『美容・健康のために使う』、8位の『留学など教養・教育費に使う』など自分への投資に使う人もいます。
日本の宝くじは大阪の瀧安寺で参拝者から選んだ当選者に対し「お守り」を授けたのが起こりだといわれています。
その後、東京五輪の頃に認知度が高まり、1979年についに「サマージャンボ」が登場して、宝くじの人気は不動のものとなりました。
あなたは次の宝くじで一攫千金を狙いますか?
それとも当たらないから買うのをやめますか?
私の場合は抽選日までの微かな楽しみと知りつつ、今回も一縷の望みに託して30枚を購入してしまいました。
どちらにしても庶民の夢の代償にしては高過ぎだと思うなぁ。
<今夜のためになるお話>
☆自慢の巨砲
男A 「岡村隆志のブツはデカイらしいぜ」
男B 「へ〜、小男のデカマラってやつだね」
男C 「どれくらい大きいのかな?」
男A 「なにしろ奴が勃起すると種馬が逃げ出すって噂だ」
男B 「それだったら羽賀健三の方がすごいよ」
男A 「エーッ、そいつは馬よりもデカイのか」
男C 「凄いだろうねぇ」
男B 「彼が川で背泳ぎするとチ○ポが橋に引っ掛かる話だ」
男C 「しかし、残念ながらどっちも平田堅にはかなわねえな」
男A 「もっと巨根の野郎がいるのか?!」
男B 「どんだけ〜?!?!」
男C 「あいつなんか、単身赴任で海外にいたけど奥さんに子供が出来たんだぜ」
男A 「…」
男B 「…」
以前に彼氏(5歳年上)のチ○ポが大きすぎて困っている女の子と知り合いました。
試しにメジャーで測ってみたら、ナント!23cmもあるそうです。
しかも硬くて太いというから粗チンの私は羨ましい限り。
それでも挫けずに彼女に挑戦してみました。
結果は指と舌で悶えまくり、挿入してみればイキまくりでした。
きっと彼女は丁寧で優しい愛撫に飢えていたのでしょうね。
巨根自慢に床上手なし!!
…と信じたい。

お股の恋人のM美ちゃん(31才、パート主婦)、その友達(33才、パート仲間)、私、私の後輩の四人でプチ忘年会をしました。
最近は個室の居酒屋が流行りらしく便利ですね。
酔うほどにエロムードが高まり、下らないゲームなんぞも何故か楽しい。
挙句の果てはディープキスや乳揉みなどに進行して、とうとうピンサロ状況に発展。
恋人の友人は美人でも無かった(むしろダサ系)のに、とかく新しいマンコに目移りしてしまうのが愚かで哀れな男の性です。
初マ○コを膝に抱いて鼻の下を伸ばしまくりながら有頂天。
後輩へ紹介する筈が二次会を早目に切り上げ、しっかりツーショットになっちゃいました。
しかも近くには魅惑のネオン輝くラブホ街。
「どこかで休んで行こうか?」
「どこ?」
「このまま帰したくない」
「ゴメン、逢ってすぐなんて無理…」
クソーッ!亀の先っぽまで期待に膨らんでいたのに…。
帰途は空しい気分に襲われて反省。
2兎を追う愚か者は恋人と後輩と新セフレまで失くしそうな苦境に勃たされています。
それでも携帯番号とメアドだけは抜かりなくキープしたけどネ。
テレテレ…。
*亀の頭も精進から
普段は役に立たない亀の頭でも、日頃の精進があれば思いがけない働きをするという意味。
出逢い系などで獲物をゲットした場合に実感することが多い。
*イワシの頭も信心から
イワシの頭のようなつまらないものでも、信仰すれば非常に尊いものに見えることから、信仰心の不思議さをたとえたことわざ。
新興宗教などに対し皮肉の意味で使われることが多い。
<今夜のためになるお話>
☆夢でお逢いしましょう…
ジングルベルが鳴り響く頃、今年も街に慌しい季節がやって来た。
零細企業に勤めている桃尻エリカ(22歳)も多忙な日々を過ごしていた。
これはエリカが友人とコンパに行った帰りの話である。
エリカはタクシーを降りると、慣れないアルコールで脚がフラついた。
エレベーターの前でようやく自室のある9階のボタンを押した。
4階で深夜のエレベーターには場違いな老紳士と老婆が乗り込んで来た。
ドアが静かに閉まり、エレベーターはどんどん昇りかけ、突然に止まってしまった。
このマンションのエレベーターはとても古かった。
こんな時に故障だろうか?
エリカ 「困ったなぁ…。今夜は早く眠りたいのに…」
老紳士 「急ぐことはありませんよ」
不意に隣に立った老紳士が呟いた。
なんだコイツは?
そう思っていると非常電話機を発見した。
気味が悪くなったエリカは急いで管理人を呼んだ。
エリカ 「もしもし、もしもし、もしもし…」
老婆 「急ぐことはありません」
老婆が言った。
エリカ 「アンタたちとは違ってわたしは忙しいのよ!!」
男 「はい??何がですか??」
非常電話は繋がっていたらしく、受話器から管理人の声がした。
エリカ 「あぁ…。エレベーターが止まっちゃったんです。助けて下さい」
男 「わかりました。大至急調べます。しばらくお待ちください」
エリカ 「お願いします。コイツらといるとイライラするから…」
男 「すみません…。ところでコイツらと言うのは??」
エリカ 「この年寄りたちだよ!!コイツら頭おかしいだろ!!」
男 「すみません…。よく聞いてください…」
エリカ 「何?!」
男 「エレベーターの中の映像には貴女しか映っていませんが…」
恐いですね〜。
夜道の一人歩きと夜更かしには気をつけて下さい。
今夜はこの辺でおやすみなさい。
あっ!
ホラ、階段の陰…、トイレのドア…。
ベッドの下にも…。
ギャ〜ッ!!!!

今年も永ちゃん(矢沢永吉)は10月12日より『EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2007 THE REAL』で爆走中です。
また12月16日の日本武道館公演で前人未到の武道館100回公演を達成します。
公演の模様はWOWOWにて18:00より生中継決定。
しっかりと完全燃焼してくれそうです。
お見逃しなく!
私はご幼少の頃からツッパリ道に目覚め、彼の熱狂的信者でした。
激論集『成り上がり』を肌身離さず持ち歩き、髪型は定番リーゼント。
皮ジャンに細身のジーンズ、唇を尖らせて「そこんとこヨロシク」と唱えていました。
今でもキャロル時代のイントロが流れると涙が溢れるほどです。
だけど、冷静に考えると歌詞が変じゃないか?
例えば『君はファンキーモンキーベイビーおどけてるよ…♪』て…。
funky(嫌な臭いの)monkey(猿)baby(乳児)とはどんな彼女なのでしょう。
そういえばリーゼントをやめたYAZAWA様は『プロゴルファー猿』に似ているような気がするもんなぁ。
焼きソバのCMに出ようが、ドラマの先生役だろうが、ものまねタレントを訴えようが、オーストラリア犯罪史上2番目の巨額横領事件に遭遇しようが永ちゃんは格好いいっす。
もしも彼が目の前に現れたら…。
もちろん平伏して拝んでしまいます!
矢沢語録
・一回目、散々な目に遭う。二回目、落としまえをつける。三回目、余裕。
・目標を失ったとき一番苦しい。俺には音楽があった。
・年とるってのは細胞が老けることであって魂が老けることじゃない。
・俺はこうしてビッグになった。誰もがビッグになれると信じている。
・ハートで汗をかく
・俺はいいけど、YAZAWAは許さないと思う。
もう1回、カッコイイ!!
<今夜のためになるお話>
☆愛羅武勇、OK
猛スピードで走ってくる自転車の前にフラフラとおばあちゃんが飛び出した。
ティッシュ配りのバイト中だった女性がそれに気付き「あっ、危ない!」と叫ぶ。
学校帰りの子供達は悲惨な事故に目を閉じる。
交差点の車からも視線が集中した。
すると自転車の兄ちゃんは急ブレーキをかけて間一髪。
兄ちゃん 「あぶねぇだろうが、ババア!」
完全にそのおばあちゃんの不注意だったけれど、そんなにキツイ言い方をしなくても…。
兄ちゃんは茶髪にダボダボ制服で見るからにヤンキーそのものだった。
険悪な展開にティッシュ配りのバイトの女性が2人の間に割って入ろうとした。
その時、兄ちゃんの思いがけないリアクション。
兄ちゃん 「オメェが死んだら孫とかジジイとかが悲しむだろが!!」
おばあちゃん「うっ…」
あまりにも予想外だったその言葉に周囲も唖然。
おばあちゃん「急いでいたからボーッとして…」
兄ちゃん 「うるせぇな、いいからその荷物をよこせ!」
おばあちゃん「いや、これは病院の薬とかが入っているだけで…」
兄ちゃん 「カゴ入れてやるよ!…てか、ケガはねぇのか?ババア!ああ!?」
脅してんのか気遣ってんのかわからない言動に失笑が漏れる。
結局、兄ちゃんは自転車を押しながらおばあちゃんと一緒に来た道を引き返していった。
カゴにはおばあちゃんの荷物。
荷台にはおばあちゃん。
おばあちゃんと兄ちゃんはブツブツと喋りながら、何故か二人とも笑顔で…。
20分ぐらいして、その兄ちゃんが自転車で戻って来た。
ティッシュ配りの女性が兄ちゃんに声をかけた。
女性 「優しいですね」
兄ちゃん 「別に優しくなんかねぇよ!」
怒ったみたいな口調にビクッ。
兄ちゃん 「年寄りを大事にすんのは別に優しいとかじゃなくて普通だろがよ…」
小声で呟いた言葉もちゃんと聞こえた。
しかも兄ちゃんの顔がちょっと赤かった。
私は生まれつき顔が恐いタイプです。
上機嫌なときでも不貞腐れているような表情らしく、誤解される事も少なくありません。
だから、そんな私が普通に優しくするだけで相手は妙に感動します。
アハハッ、この凶悪面で得することも多いですよ。
特にナンパ方面で…。
私って確信犯?

若い娘と会話していると『飛んでも8分、歩いて10分』とかの死語が自信満々で出てしまいます。
そんなときは思わず焦っちゃいますね。
そこで私が日頃から注意している禁句をご紹介しましょう。
ブリッコ。
ちょめちょめ。
ドッチラケ。
なるほどザ・ワールド。
茄子がママ、胡瓜がパパ。
バカウケ。
バッチシ。
オヨヨ。
鼻血ブー。
プッツン。
ピチピチギャル。
ゲロマブ。
モチのロン。
ニャンニャン。
やったぜベイビー。
ピッタシ、カンカン。
余裕のヨッチャン。
アイ・アム・ソーリー・ひげそーりー。
イカす。
いただきマンモス。
親父、でんぷん、心臓病?(何時、何分、何秒?)。
ギンギン。
バリバリ。
シビレル〜。
ええか〜、ええか〜、ええのんか〜。
冗談はよしこちゃん。
等々…。
幾つくらい身に覚えがありましたか?
皆様も私みたいにナウくてヤングにモテモテのバッチグーな男を目指して下さいネ。
<今夜のためになるお話>
☆二人は似たもの同士
木村祐二氏(44歳、土建業)のセフレのみほちゃん(30歳、OL)は辺見えみりにちょっとだけ似ている美人系です。
その子がいきなり下ネタというか、Hジョークを言うから面白い。
ワゴン車をMちゃんが運転し、木村氏が助手席。
友人カップルが後席に乗っていました。
土砂降りの高速、視界最悪。
木村 「大丈夫?運転代ろうか?」
みほ 「うん、大丈夫。だけどね、やっぱり緊張する」
木村 「それってヤバイやんか」
みほ 「手に汗かいちゃってもうヌルヌル。いつでも入れて状態!!」
オイオイオイ…。
またある時、彼女が部屋の鍵を開けようとしていた。
凄く暗く寒く、彼女の手がかじかんで鍵穴にうまく入らない。
みほ 「ああどうしよう、入らない」
木村 「焦らないでゆっくり入れたらええやん」
みほ 「童貞と処女の初Hみたい。懐かしい」
オイオイオイ…。
さらに今日はマン屁の話題で大盛り上がり!
最後に『♪マン屁ったってア〜イド〜ル』と歌い出したて木村氏の完敗。
そこで木村氏はセックス中にマ○コに思いっきり息を吹き込んだ。
マン屁がでまっくって大爆笑!
思いっきり殴られた。
オシャマン屁…。
彼女の場合はジョークそのものが面白いわけでなく、Hなジョークを言う事が面白いのでしょうネ。
こんな子に限って意外にシャイだったりします。
下品=明るい=モテると思っている女の子はけっこう居るみたいです。
平気でマ○コとか連発すると、友達同士で笑っていても内心は引いているみたいです。
私は超地味な女の子からオナニーという単語を聞いて興奮。
微妙に惚れちゃいました〜。

あの日から1年になる。
愛しい女性が私の中に微かに残っていた純粋な部分を壊した日から…。
TVで年越し番組を観ながら目を潤ませていた。
数ヶ月は心に穴が空いたようで、似合わない涙が不意に溢れて困った。
涙腺に水が溜まったように、鼻腔の奥がツーンとしていた。
半年間は未練に引き摺られたまま、あの人の仕草を思い出してばかりいた。
恋多きエロ男の私は何人かの女性と付き合ったけれど、今だに彼女の記憶が消せない。
本当は全部覚えている。
笑顔も、声も、髪型も、歩き方も、後姿も、痴態も…。
だって、いつも深夜の裏道で別れる時には
『じゃ、またネ!』
と言いながら何度も何度も振り返ってくれたじゃない。
きっと彼女は私の事なんか1ミクロンも思い出さないだろうなぁ。
もし、突然に呼び出されたら、尻尾を振りながら行ってしまうかも…。
絶対に行くもんか。
行くもんか。
イク、イク、イク、イク、このままイカせて下さい。
チキショー、来年もバカ全開で突っ走るぞ〜!
<今夜のためになる1曲>
☆泣ける歌ベストト30(日本テレビマチャミの名曲100)
1位 M/プリンセスプリンセス
2位 しるし/Mr.Children
3位 瞳をとじて/平井堅
4位 First Love/宇多田ヒカル
5位 真夏の果実/サザンオールスターズ
6位 なごり雪/イルカ
7位 さよなら/オフコース
8位 Love Love Love/ドリームスカムトゥルー
9位 涙そうそう/夏川りみ
10位 Over/Mr.Children
11位 言葉にできない/小田和正
12位 桜/コブクロ
13位 もう恋なんてしない/槙原敬之
14位 オレンジ/SMAP
15位 贈る言葉/海援隊
16位 会いたい/沢田知可子
17位 卒業/尾崎豊
18位 さよなら大好きな人/花花
19位 さくら/森山直太郎
20位 案山子/さだまさし
21位 ハナミズキ/一青窈
22位 雨/森高千里
23位 3月9日/レミオロメン
24位 花/オレンジレンジ
25位 卒業写真/荒井由美
26位 三日月/絢香
27位 恋人よ/五輪真弓
28位 マタアイマショウ/SEAMO
29位 未来へ/Kiroro
30位 ロード/虎舞竜
以上の30曲をCDに詰め込んでドライブに出掛けたら…。
海辺に車を停めて、一緒に大声で泣きたいね。
悲しい時は我慢しないで泣いてもいいんだよ。
私はいつもここで待ってます。

少年時代の私の夢はプロ野球選手でした。
しかし、私の父はスポーツになど全く関心が無く、酒とギャンブルに生きていました。
あの頃、野原でキャッチボールを楽しむ親子の姿が羨ましく思えました。
そんなある夜、父が酔った勢いでグローブを買ってきたのです。
寝惚け眼に燦然と映ったスポーツ用具店の紙袋。
幼い私は感動と興奮で一気に開きかけました。
そこへ父が一言
「坊主、これはお前の憧れの王選手と同じだぞ」
…子供心に悪い予感が過ぎりました。
夢にまで見たグッズが現れて愕然。
ナント!
それはバルタン星人の手のようなファーストミットだったのです。
結局、草野球仲間の友人と交換(半ば強引に)して、目出度くハッピーエンド。
高校時代にその友人が甲子園予選で1塁手として活躍中との噂を聞き、自分の先見の明に驚いたものです。
私ですか?
今も親から譲り受けた愛用の黒バットを日夜振り回していま〜す。
<今夜のためになるお話>
☆女性への憧れが冷める瞬間
男が幻滅する女の姿とは?
1,200人の男に『幻滅する女の姿』をアンケート調査した。
1位 鼻からタバコの煙を出したり、くわえタバコをする
2位 オフィス中に漂うくらい、匂いの強い香水をつけている
3位 電車の中で周りを気にせず化粧をしている
4位 電車の中で口を開けて寝ている
5位 化粧がなんとなく変(眉毛の形・長さ、厚塗り)
6位 オフィスの机が散らかっている(男の自分より汚い)
7位 付き合ってみたら、家事全般が出来ない人だった
8位 下ネタを何の躊躇なく話す(少しは恥ずかしがって欲しい)
9位 スーパーやコンビニで、スウェットの上下やダボダボジャージ姿で買い物
10位 すごくいい笑顔だけど、歯に青海苔が付いていた
鼻から煙はモロおっさん!
女の化粧や口を開けている姿は男にとって心の奥で『見てはいけない』と思っている裏姿。
女への幻想が壊れ、嫌悪感を感じてしまいます。
匂いは動物の縄張りを示し、強い香水が自己顕示欲の激しさを連想させます。
下ネタについてはオッサン臭さだけではなく、相手への嫉妬やひがみもあります。
女の方が男より経験豊富など、自分の経験や人生と比べて悲観するのです。
生活の中で努力をしない女やガサツな女は男に「結婚したらどうなる」という観点から嫌悪感を持たれます。
最後の10位は?
青海苔を食べたからといって、前歯に青海苔が付いたままとは限りません。
これは自分に責任はないものの、運の悪い女を連想させるのです。
いわゆる『下げマン』…。
他力本願派の男どもはひたすらに『上げマン』に憧れるのです。
女性の皆さんは日頃から気を付けて素敵なレディになって下さいね。
鼻毛が伸びていようが、屁をたれまくろうが、マ○コが臭かろうが、淫乱だろうが、痴女だろうが…。
小さな事を気にしない男になりましょう。

高齢の現役スワッパーご夫婦と知り合いました。
私的には新記録です。
ビックリ!!
旦那さんは70歳代の真正老人。
根っから好奇心旺盛な私は肝心のプレイよりもシルバーセックスの実体が興味深く話に夢中になってしまいました。
まず、彼の生涯現役の秘訣は若くて綺麗な奥さんを持つ事だそうです。
なるほど。
さらに今も定期的に射精している事実に驚愕。
どこかで『赤い玉がでたら打ち止め』などという噂を聞きませんでしたか?
強力な生殖欲を持ち続ければ決して金玉の男汁が枯れる心配などはないのですね。
俄然、ファイトが漲ってきました。
唇の周りの小皺、弛んだ背中、垂れたオッパイ、下がったお尻に、母の姿を見るような愁が一杯。
それでもヒモパンの可憐さに秘めた乙女心がチラリ。
甚だ失礼ながら、60歳代前半の奥さんが魅力的だとは思えずに愚息は萎えたまま…。
必死に指と舌で奉仕させていただきました。
日頃の修行不足を猛反省中です。
<今夜のためになるお話>
☆ジャン・クロード・蛇山と申しますが…何か?
高田純一氏(60歳、服飾デザイナー)が新幹線に乗るとすごい美人が隣席に座った。
その女性は『セックス統計学』という本を熱心に読んでいた。
スケベな高田氏はなんとか美人と親しくなりたくて、まずその本について尋ねた。
高田 「随分熱心に読書をされてますが、どんな内容の本なのですか?」
美人 「これ、本当に面白い本なんですよ」
高田 「私も読書が好きだから興味深いですね」
女性は読みかけの本を閉じて、熱心に話し始めた。
美人 「この本によると世界で一番にペニスが大きいのはフランス人らしいです」
高田 「ほ〜、なるほど」
美人 「そして一番に硬いペニスは日本人なんですって…」
高田 「うん、うん、それからどんな事が書いてありましたか?」
美人 「アッ…」
ここで美人は自分が夢中で喋り過ぎたすぎたことに気付いて言葉を止めた。
美人だから恥じらいに頬を染めた表情も超色っぽい。
美人 「あ。ごめんなさい、名前も言わずに…」
高田 「いえいえ、とんでもない!」
美人 「わたしは黒毛ひとみ。あなたは?」
高田 「フランソワーズ・高田と申します」
すかさず高田氏はジゴロを気取って誇らしげに名乗った。
世界のペニスの長さの平均
フランス 16.7cm
イタリア 15.0cm
ドイツ 14.2cm
スペイン 13.4cm
日本 13.0cm
韓国 9.4cm
日本男児はたとえ短くとも、硬さなら世界一!
しかし、中折れの私はどうしたものでしょう。
涙。涙。涙。。。

止せば良かったのになぁ…と思った瞬間。
専門店で激辛カレーを注文したら、一口目で全身の毛穴が開いた時…。
遠くの岩を目指して泳ぎ始めたら、3分の2地点で息切れした時…。
ブスな女を拾ってパンツを脱がしたら、生ゴミ臭がした時…。
悩んでいる友人を慰めようと思い自分の悲惨体験を話したら、逆に同情された時…。
待ち合わせ場所に車を止めてデート前に思い切り屁を垂れたら、直後に恋人が乗り込んで来た時…。
春の健康診断の日にズボンを脱いで気付いたら、ラクダ色の股引を穿いていた時…。
久し振りに真面目心になって学校へ行ったら、遠足で無人だった時…。
思いがけず大きな鯛が釣れて家へ持ち帰ったら、女房に迷惑顔をされた時…。
店先で衝動的にド派手な色の携帯に機種変したら、似合わないと言われつつ使い続けた時…。
友人と混浴風呂を目当てに旅館へ泊まったら、ババアしかいなかった時…。
必死で夜中に自販機のビニ本を買ったら、以前と同じだった時…。
臆病な彼女に怪談話をしてたら、怖くなって自分が眠れなくなった時…。
エロビデオをオカズにオナニーしてたら、射精の瞬間に男優の顔がアップになった時…。
郊外のショッピングセンターへ買い物に行ったら、自分の車が見つからなくなった時…。
慌てて入ったトイレに間一髪で腰掛けたら、便座が下がっていなかった時…。
運転しながらタコ焼きを口に入れたら、中が火のように熱かった時…。
恋人をお洒落な店へ連れて行き「毎度!」と言ったら、「どちら様?」と訊ねられた時…。
強姦プレイをしていたら、本気で股間を蹴飛ばされた時…。
ここまで書いたら、オチを思いつかない時…。
ゴメンナサイ。
<今夜のためになるお話>
☆それでも僕は姦っていない
植草一彦(47歳)と田代政男(51歳)は下着泥棒の名コンビだ。
二人は今夜も一仕事。
今日はこれまで何度も盗みに入っているアパートが狙いだ。
一階に住んでいるのに、いつも無用心だからベランダに干されている。
セクシーなTバック、エロい紐パン、可愛いフリフリ付きなど、妄想で息苦しくなってしまう。
植草 「ここはカモだからな。じゃ、ちょっくら様子を見てくる」
田代 「美味しいオカズを頼むよ。指にタコが出来るくらい…」
植草 「アンタも好きね」
田代 「ムッヒッヒ」
まもなく植草が戻ってきた。
田代 「どうだった?ゲット出来そうかい?」
植草 「ああ」
田代 「じゃあ、今夜の気持ち良く眠れそうだな。へへへっ」
植草 「いや、無理だ。あれじゃ手も足も出せない」
田代 「いったいどうしたんだよ」
植草 「洗濯物と一緒に持ち主の写真も干してあったんだ」
田代 「次、行ってみよーっッ!」
植草 「チャンチャン」
田代 「しかし、オレ達って懲りないね」
植草 「だって病気なんだもん」
警察庁の統計によると、性犯罪者の再犯率は強姦が49.6%、強制猥褻が41.1%に上り、刑法犯全体の再犯率を上回っているそうです。
強姦を繰り返した割合は8.9%、強制猥褻では11.5%…。
この数値から性犯罪者は万引き等と同様に病的な要因が多いように思われます。
ブタ箱で臭い飯を喰わされても、簡単に矯正されないみたいです。
でも、被害者にしてみれば『レイプ犯は病気だから』では絶対に済まされない!
せめて危険な野獣を無駄に挑発しないように自己防衛して下さい。
痴漢プレイや強姦ごっこなら大歓迎で〜す。

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