私が悪行三昧の果てに野垂れ死ぬかと期待してませんでしたか?
残念でした〜。
神軍平等兵、蛇山猫児は恥ずかしながら帰った参りました。
早速、現役復帰です。
というよりも…。
ちょっくら病気を患って近日中に入院予定かと思っていたけれど、私の得意技の早合点で今日は検査だけ…。
マジ、面目ないっす!
半日以上もMRIとか、細胞採取で振り回されていました。
結局、5/9に入院して手術です。
根っからの小心者だから気が動転してしまい、お騒がせしちゃいました。
申し訳ありません。
今度は本当に連休明け辺りからブログ等をお休みさせていただきます。
それまでもう少しだけお付き合いをお願いします。
アッ!
ガンなんかじゃないですよ。
粗チンにシリコン玉を5個ほど入れ、さらに増大計画も同時進行中。
変態界のターミネーターとなって帰還いたします。
オッとその前に…仮性包茎を治さなくっちゃね〜。
<今夜のためになるお話>
☆よく効く座薬
錦織亮(23歳、尼崎市出身)は突然の高熱が出て病院へ行った。
彼の病気はどうやらただの風邪のようだった。
診察をした医者は素晴らしく良心的で優しい男だった。
懇切丁寧に症状と治療法を説明し、最後に医者が座薬まで入れてくれた。
錦織の熱は順調に下がり、軽い足取りで自宅へ戻った。
翌日、彼は座薬を自分で入れようとした。
しかし、上手く出来ない。
仕方が無いので恋人を呼んで入れてもらうことにした。
彼は恥かしさに必死に堪えながらお尻を突き出した。
彼女は片手で錦織を支え、無事に座薬を入れてくれた。
メデタシ、メデタシ…。
その瞬間、彼は愕然として思い出した。
錦織 『医者は両手で俺を支えていたはず…』
昔から医者と坊主はスケベーらしいです。
でも、それより変態な私って…。
ちなみに座薬は超苦手です。

あのぅ…、宴たけなわでございますが。
せっかくの金玉週間にしばらくの間だけお休みします。
入院する事になりました。
股、元気に逢おうね。
サヨナラなんて言わないぞ!
いつもいつもありがとう。
バイビーッ。
…ナァンチャッテ。
オラらしく気楽に撤収します。
Everything's Gonna Be Alright!
もう一回だけ,わがままを許してもらえるなら。
人生をフィルムのようにやり直したい。
だけど、んなの無理だぉ〜(ゅかりちゃん風)。
いつもいつも本当にありがとう。
申し訳ないけれど、いつも通りに帰って来るゾーッ。
Everything's Gonna Be Alright…。

4月25日は私の○○回目の誕生日でした、
バースデイパーティは家族で焼肉屋へ行きました。
ケーキを囲んでお洒落なレストランが普通なのでしょうが…。
ホルモンに貪りつきながら、チャンジャを肴に酎ハイで酔い痴れるのが私のリクエストだったのです。
それっていかにもバカオヤジらしいと思いつつ、翌朝になってみると微妙に虚しい。
やっぱり記念日くらいはスペシャルなエッチがしたかった。
そして夕方。
キターッ!
憧れのお姫様からお誘いです。
「今から逢えない」
もちろん尻尾を振って飛んで行きたい〜。
けれど、その夜は会社の歓送迎会で行けません。
今年は神に見捨てられて悲惨な1年になりそうです。
ところが翌朝。
またキターッ!!
「今日はダメですか?」
天使の囁きが二日酔いの脳ミソにガツーンと響き渡りました。
白昼のラブホでコッテリと肉弾戦。
チェックアウトした時には眩しい春の陽射しが久々に黄色く見えました。
2時間1本勝負、快楽堕としにてダブルKO、料金3,600円也。
しかも、清算時にエアシューターで4,000円を送ったはずなのに、オツリが4,400円?
逃げるように脱出しました。
彼女は絶対にアゲマン様だーっ!
そして今夜。
「ごめんね。楽しかった。サヨナラ」
最高の記念日だったよ。
素晴らしい思い出をありがとう。
心から感謝しています。
結局、私って幸運に見放されちゃいました。
残念ながら実話です。
あのぅ。
パソコンモニターの文字が涙で滲んでいます。
103回目のハートブレイク。
<今夜のためになるお話>
☆意外なほどロマンチック
いつもはニヒルでクールな玉山金二(28才、182cm/65kg)が瞳を潤ませていた。
親友の山田孝男(24才、169cm/61kg)は心配そうに話しかける。
山田 「失恋したんだって?」
玉山 「うん」
山田 「彼女の事が忘れられないのか」
玉山 「あぁ」
山田 「クヨクヨするなよ。女なんかいくらでもいるじゃないか」
玉山 「そういう問題じゃないんだ」
山田 「ゴメン」
玉山 「いいよ。慰めてくれるお前の気持ちはうれしいよ」
山田 「君なら素敵な恋に出逢えるさ」
玉山 「そうかなぁ」
山田 「絶対に大丈夫だって!」
玉山 「だけど、どうしても月に一度は思い出しちまうんだ」
山田 「見かけによらずロマンチストなんだね」
玉山 「いや、贈り物のローンが残っているんだ」
彼女がこのブログを見る事は無いだろうけど…。
どうか伝えて欲しい。
ありがとう。
サヨウナラ。
お幸せに。
明日、天気にな〜れ!

私は極度に狭く浅い交友関係ながら、何故かしら周囲に濃いキャラクターの猛者ばかりが集まります。
K氏は口内発射マニアだから最後の1滴までゴックンさせる事で征服欲を満たされるそうです。
またR君は最強のアナル愛好者なので、行為後のオツリがコッテリと付着したチ○ポに深い満足感を得るとか…。
こんな話題で盛り上がっていると、誰だって鬼畜プレイにトライしたくなりますよね〜。
そこで私も負けずに口内発射にトライしてみました。
絶頂直前の脈打つチ○ポを引き抜き、セフレの口へ押し込んで、さらに強烈ピストン!
ズッコン、ズッコン、クイ、クイ…。
キテマス、キテマス、キテマス。
キターッ!
ところが粗チンが見事に彼女の喉チンコへヒットしたらしく激しく咽ています。
男汁をブッカケるより一瞬早くゲロをブッカケられて、興醒めしながら侘しく股間の後始末。
まるで強チンされたような気分でした。
<今夜のためになるお話>
☆寝技で一本!
昨夜、吉田秀男(181cm、104kg)は先輩の家に呼ばれた。
吉田は先輩の家に行くのが初めてだから少し緊張していた。
しかも先輩は県大会の優勝者で、インターハイや国体にも出場する人気者だ。
部屋を見渡せばジャンプやヤンマガが散乱している。
本棚にはオリックスの谷選手のサインボールが置いてあった。
変な人だとは思っていたがオリックスファンだったとは…。
先輩 「面白いDVDがあるけど一緒に観ないか?」
吉田 「どんなものなんですか?」
先輩 「これこれ」
机の引き出しから1本のDVDを取り出して、先輩は妖しい笑顔でデッキにセットした。
それはピンク色の嫌な雰囲気をもったDVDだった。
タイトルは『菊のつぼみ』って…。
吉田は胸の奥でヤバイッと叫んだ。
画面にはマッチョな男が二人。
筋肉と粘膜が激しくぶつかり合っていた。
しかも本来あるべきモザイクが無い。
それはあんまりっす、先輩。
吉田は信じられない光景に放心状態だった。
気が付いたらビデオは終わっていた。
ふと先輩を見ると…。
眼が野獣のようにギラギラと輝いている。
そして一言。
先輩 「やらないか?」
吉田 「…」
先輩の熱い視線に射すくめられて吉田はガクガクと頷いてしまった。
お互いに触りあってなんとか雰囲気を出した。
しかし、いざ入れようとすると先輩が激しく痛がって騒ぎ立てる。
いくらやっても上手く入らない。
仕方がないから前の穴に入れた。
夕方に憧れの女性(38歳、超カワイイ!)からデートのお誘いをいただきました。
これは4年に1度レベルのビッグチャンスの到来です。
ところが、その夜に限って転勤する先輩の送別会…。
先輩は嫌味な野郎だったけど、最後まで腹立たしい思い出を残してくれました。
悔しくて眠れないよ〜。

若い頃は遠視になって近くが見え難くなるという現象を信じられませんでした。
ところが、最近になり薄暗い場所で新聞を読む時など、否応無く我が身に訪れた老化に気付かされます。私の場合はコンタクトレンズ愛用者だから、裸眼ならバッチリ見えるぞ!
…と威張りたいけれど、日常生活でコンタクトレンズは眼鏡のように頻繁な掛け外しが不可能です。
そこで遠近両用コンタクトレンズの噂を聞きつけ、いそいそと購入へ出かけました。
ところが2週間使い捨てタイプで値段が通常品の倍近い!
これでは躊躇してしまいます。
商品を目の前にして迷う〜!
「今回はコンタクトレンズの上から老眼鏡を併用されてみてはいかがですか?」
と店員に言われて納得。
その斬新なアイデアに目からウロコが落ちた気分です。
しかし、それってカツラの上からハゲ薬を塗るみたいで納得出来ないなぁ。
とりあえず遠近両用コンタクトレンズのお試し品を頂戴いたしました〜。
<今夜のためになるお話>
☆父、44歳、働き盛り
実は中学生の娘(14歳)のことで困っているんです。
ここ最近、娘は風呂上りに私の部屋にやってきます。
それも、毎晩です。
脱衣所でしっかりと体を拭いていないせいか、濡れたタンクトップが肌に張り付いています。
甘い石鹸の香りと乾き切っていない長い髪が自分の娘ながら微妙にセクシーかも?
しかも娘は育ち盛りで汗かきだから、柔らかな身体のラインが強調されて…。
薄い生地にポツンと乳首が透けて浮き出ています。
目のやり場に困り、思い切って注意しました。
父 「こら、お前も年頃なんだから、もう少し服装に気を付けなさい」
娘 「だって、これはパジャマじゃん」
父 「こんな時間でも家に人が訪ねてくるかも知れないだろ」
娘 「ちっとも変じゃないよ」
父 「だけど、胸が…」
娘 「へ〜、やっぱり娘のでも気になるんだ?」
とうとう私をからかう始末です。
こんな調子で何時間も居つかれては堪ったもんじゃありません。
この朝青龍にそっくりの娘を退治するにはどうしたらいいのでしょうか。
まぁ、多感な年頃の少女への対応には苦労しますね。
ババァのローライズジーンズと同じくらいに勘弁していただきたい光景です。
しかし随分と長い間、若い娘を相手に対戦していません。
オセロゲームを…。

セフレちゃんとの変態プレイ用にリモコンバイブを購入しました。
私は恥知らずで鬼畜人ながら、さすがに有人店舗で熱心にオモチャの品定めに抵抗があります。
いつもどおりにネットショップでサクサクッとお買い物です。
オモチャ愛用者の使用レポートなども役立ちます。
この世界には定価など有って無いようなものなのでしょうね。
定番グッズはどこでも販売中なのに、ショップによってピンキリの値段設定。
全く同じ品物が9割引きのショップもあって、買い物額が増えると一層得した気分になります。
その上、1万円以上の購入で『送料無料+特別サービス付き』だから、オマケの好きな私は嬉しさ一杯です。
しかし、お目当ての『飛びっ子シリーズ』と『ぺペローション大瓶』まで購入したのに、後一歩で特典価格に到達しません。
迷った挙句に『殿方用電動オナマシン』まで買っちゃいました。
現在は本末転倒でこっちの方が楽しみ〜。
いそいそと到着を待ってる次第です。
馬鹿丸出しのマシン使用オナニーレポートは今週末にでも…。
それだけは勘弁してチョーダイ!
<今夜のためになるお話>
☆二人のハッピーセット
マクド 「モス、久し振り」
モス 「何しに来たのよ!」
マクド 「えっ?」
モス 「私はもうセレブなんだからね!あんたみたいな百円マックと話してる所を人に見られたらどうすんのよ!」
マクド 「そ、そんな、ぼくは只懐かしくて…」
モス 「やかましいわよ!あんたなんてメガマックがせいぜいでしょ!私は匠よ!云わばマスター・オブ・バーガー!」
マクド 「ご、ごめん。もう帰るよ」
モス 「早く表に出なさい!二度とはここに面を出さないで!」
マクド 「さよなら、僕の玄米フレークシェークマンゴー杏仁…」
モス 「フン!せいせいしたわ」
モス 「クスン…。何で言っちゃうのよ!この臆病者!チキン野郎!本当はわたしが寂しいのをどうしてわかんないのよ…」
マクド 「モス…」
モス 「マック!フン…ま、まだいたの?早く帰ってよ!キャ…ちょっと、何するの…」
マクド 「幸せにするよ。今日から僕達はハッピーセットだ」
モス 「?!」
マクド 「ハッピーセットにはこんなオモチャも付いて来るんだぞ」
ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイン!
モス 「何それ?そ、そんなの入らなっ…きゃああああぁぁ」
マクド 「オマケのオモチャおもちゃは全部で四種類。さあ夜は名探偵コナンで愛の謎解きだ」
昔、よくモスに行ったけど、近頃は値段に負けてマクドばかりだなぁ。
休日にの〜んびりと『朝マック』なんてのも楽しいです。
しかも食用ミミズ肉の微妙な配合が最高!
噂ですが…。

鬼畜世界を楽しんでいる方々の中にはご夫婦もいらっしゃいます。
不倫や浮気のカップルならエッチ度がどんどんエスカレートするのは当然だけど、本物のご夫婦の存在は稀少です。
リアルな生活感、滲み出る日常性、そしてお二人の深い絆と愛情が何よりも魅力に思えます。
あるご夫婦のお仲間に入れていただいて半年あまり、真摯にエロいお付き合いをさせていただきました。
ところがある日、突然にこのご夫婦が離婚してしまいました。
凄く仲が良くて、素敵な二人。
優しくて綺麗な奥さん、格好良く思いやりのあるご主人。
周囲の誰もが羨み、憧れる変態夫婦像でした。
私にとってこの別離が急な出来事でも、お二人は他人になどわからない火種を抱えていたのでしょうね。
親子、兄弟の血の繋がりは切りたくとも切れないのに、夫婦なんて長年連れ添った関係が紙切れ一枚で他人になってしまうとはなんとも切ない運命です。
昨夜、可愛い彼女は朝まで泣いていたとか…。
その心情を私なりに察すると、金玉が潰れるほどにやるせないっす。
どうか一日も早く傷を癒して、新しい幸せを掴んで下さい。
私は炊事、洗濯、掃除が全く出来ないグータラ亭主で、妻がいなければ寝起きもままならない始末。
穴の空いた靴下みたいに棄てられやしないかとビクビクしています。
もう一度だけ生まれ変わっても妻と一緒になりたい…。
ところが実際はそんな風に思っていないんだなぁ。
本当は何度でも生まれ変われるなら、結婚してみたい女性が何人かいます。
いえいえ、それもやっぱり嘘。
たぶん二度と結婚などしないでしょう。
オッとその前に肝心な事を忘れていました。
私と一緒になってくれる物好きなんていないよ〜。
<今夜のためになるお話>
☆必殺仕事人求む
新聞の求人広告に暗殺者を募集したところ、予想外に多数の志願者が集まった。
厳しい書類選考と筆記試験を経て、最後に2名の男女が残った。
長瀬智樹(29歳、パン工場勤務)と浜崎鮎子(29歳、美容整形外科受付)は依頼者の男の前に呼び出された。
男 「これから最終審査をおこないます。暗殺者にとって命令は絶対です。わかりますか?」
長瀬 「はい」
浜崎 「もちろん」
男 「それでは私の命令にどこまで従えるかをテストします」
まず長瀬が男に指名された。
男 「隣の部屋であなたの奥さんが椅子に座っています」
長瀬 「エッ!」
男 「奥さんの頭をこの拳銃で撃ってください。それが命令です」
長瀬は蒼ざめながら部屋に入った。
しばし沈黙。
そして、ウワーッ!と泣き叫ぶ声が響き、やがて長瀬は泣きながら出てきた。
長瀬 「僕には…妻を撃てません…」
男 「そうですか。あなたは失格です」
次に浜崎の試された。
男 「隣の部屋であなたのご主人が椅子に座っています。ご主人の頭をこの拳銃で撃ってください。それが命令です」
浜崎 「了解」
硬い表情で浜崎は部屋に入った。
しばし沈黙。
そして、ガンガン!という凄まじい音が何度も響き、やがて浜崎は汗ダクになって出てきた。
彼女は怒ったような顔をしている。
浜崎 「もう、拳銃に実弾を入れてないなら先に言ってよ!」
男 「…」
浜崎 「亭主が死ぬまでにどれだけ椅子で殴らなきゃいけなかったと思うの?」
男 「…」
浜崎 「これでわたしが合格ね」
男 「引き金が引けるかどうかを試しただけなのに…」
同居期間25年以上の熟年夫婦の離婚は10年間で2倍以上に増えたとか…。
しかも同居期間30年以上に限ってみると3倍近くで、離婚全体の増加率の2倍。
さらに、そのほとんどが妻からの申し立てによるものです。
我家に限っては大丈夫…と思っている人ほど危ないのでしょうね。
オレのことか?!

私は自分自身を優柔不断で小心者の男だと冷静に分析しています。
例えば大型自販機で煙草を買う時など新製品に目移りしてウダウダと迷う性格です。
そこで誘惑に負けて無駄な時間と労力を浪費しないために、馴染みのコンビニでカートン買いをしてます。
するといつの間にやらサービス品のライターで一杯。
いくら無料でも地球資源が勿体無い。
「もうライターはいらん!」
思い切って大声で宣言しました。
普段から私を恐顔系だけど優しいオジサンだと思っていた店員が、突然の大声にビックリ仰天。
驚いてそれからは絶対にライターを付けてくれないのです。
結局、仕方なく別の店でライターだけを買う哀愁漂う姿が我ながら情無い。
でも、初対面の女にでもいきなりホテルへ誘ってしまえる私って…多重人格者?
親父の仮面を被った永遠の少年(チンポの皮を被った嘘つき中年男)という事にしておきましょうネ。
<今夜のためになるお話>
☆男の夢なんてこんなもの
ジャイケル・マクソン氏(49歳、178cm、55kg)は都会の喧騒に疲れ果てていた。
アメリカは自由と平等の国なのに、黒人の彼は幼い頃から人種差別に苦しめられた。
正常な性欲を持った男性なのに、同性愛者の疑いをかけられ…。
しかもロリコンという忌わしい噂まであった。
彼はカリフォルニアの自宅を売り払い、秘境へと一人で旅立った。
ところが砂漠の真ん中で道に迷ってしまった。
マクソン 『オラはここで死ぬのかも知れない…』
息が絶えかけた時、魔法のランプを見つけた。
昔、母から聞いた童話のようにランプをこすると魔人があらわれた。
魔人 「お前の願いを三つだけ叶えてやろう」
マクソン 「助かった…。まず水をたくさん飲ましてくれ。喉が渇いて死にそうだ」
魔人 「よし、わかった。それから?」
マクソン 「オラは体の色が白くなりてえな。夢だったんだ」
魔人 「なるほど、了解した。最後のひとつは?」
マクソン 「オラァ、女のあそこを厭きるほど暮らしたい」
魔人 「ふん、簡単な事だ」
マクソン 「マジかよ!実を言うとオラはマ○コが死ぬほど好きなんだベ」
魔人 「よかろう」
ボンッ。
ジャイケル・マクソン氏はマンハッタンにある『The New York Helmsley Hotel』の女子トイレの便器になっていた。
昔、肥溜め式の便所に忍び込んで覗きをして捕まった男がいたそうです。
私の知人女性もショッピングセンターのトイレで用足ししていたら、背後から手鏡がスーッと伸びて来たて怖かったと話していました。
そんなに臭くて危険な思いをしてまでマ○コが見たいものでしょうか?
まぁ、多少は(本当はかなり)理解できますが…。
ところで女性も道端で立ち小便している男のチ○ポがジックリと見たいのかな?
それが木村拓也だったなら…。
是非、真実の声をお聞かせください。

お隣さんから素晴らしく立派なマスクメロンをいただきました。
私は果物が苦手なので普段なら滅多に手を出さないけれど、そのセレブな高級感と甘い芳香に負けて試しに食べてみる事にしました。
カルチャーショックな美味しさ。
口中で蜜のように蕩ける果肉とジュースに感動。
もう二度とファミレスでメロンの破片を貪る気になどさらさらなれません。
贅沢なら一瞬で体に馴染むのに、質素に戻すとなると地獄の苦しみです。
こんな風に食わず嫌いは自分の損と知りつつも、下手に分不相応な味覚を知るのは不幸の始まりなのでしょうね。
粗食こそが健康の源&元気の秘訣です。
私の質素なチ○ポやテクで飢えを凌いでくれる女性はエライ!
さらに、私にとっても多少は不細工なセフレちゃんとのナイトライフこそが立派な妄想を育み、創意工夫により健全な性欲に繋がるのです。
一晩に何発も要求するような愚行は絶対に慎みましょう。
…て、無理に自分を納得させている私は既に重病人かな?
<今夜のためになるお話>
☆一枚の絵画
今回は少し変わった画像をご紹介させていただきました。
まず、絵の中心に描かれた女性の瞳をよく見て下さい。
何か感じましたか?
さらに椅子の脚部分の影に注目しましょう。
不安がつのり妙な気分になります。
それから背景の左上辺りの木をしっかり記憶するのです。
すると頭の中のイメージが…。
あっ、そうそう重要な事を伝えていませんでした。
この絵は3回見ると死ぬそうです。
見ない方が良かったかも?
だけど、ご心配なく。
私は、まだ2回だけだから大丈夫。
あなたはもしかしたら既に…。
キャアー!!!!

半身浴が体に良いそうです。
胸から下だけを温いお湯に30分間ほど入っているだけで、血液循環がよくなり代謝が活発になって脂肪燃焼体質に変わるとか…。
さらに冷え性・腰痛・筋肉疲労・血圧安定などの効能もあるというので、迷わずトライしてみる事にしました。
しかし、カラスの行水派の私にとって長風呂は超ヒマ。
思わず湯船でチ○ポをシコシコしたくなるものの、勃起状態でノボセてしまったらあまりに悲惨なので断念。
とりあえず新聞を隅々まで読んで15分。
まだまだだぁ。
苦肉の策で女房に歯ブラシとコップを持ってきて貰いました。
ゴシゴシ、シャカシャカ、これで5分間は暇潰しが出来るはず。
そこへ女房の冷やかな一言。
「まるでソープにいるみたいね」
どうして女房が風俗の事を知ってるんだ?
背中にタラ〜リと冷や汗が流れます。
<今夜のためになるお話>
☆深夜のチャレンジャーたち
小田切譲二(32歳、176cm/60kg)はいつも夜遅くまで飲んで過ごしていた。
そんな彼の家庭が円満な事が、仲間たちにとっては不思議だった。
ある日、彼は夜遊びをしても妻に怒られない秘訣を披露した。
小田切 「まず、堂々と家に入るんだ」
友人A 「大丈夫かよ」
小田切 「起きて来た妻が電気を付けてグダグダと言う前に押し倒しちまうのさ」
友人B 「すんげぇ」
小田切 「すかさずパンティを剥ぎ取ってアソコを舐めまくるんだ」
友人C 「さすがだ」
小田切 「この世のものとは思えないテクニックでイクまでやってやればOK」
友人A 「ほう…」
小田切 「そうすれば女房は眠っちまうだけだからな」
友人B 「なるほど」
小田切 「朝になれば女房は大喜びだから、俺が何時に帰ってもう気にしちゃいないって寸法よ」
その話を傍で聞いていた西野幸治(40歳、スーパー勤務)は実に素晴らしいアイデアだと思った。
西野は小田切と同様に、遅くまで飲み歩き帰宅した。
家に入ると話に聞いた通りに、ベッドに潜りこみパンティを剥ぎ取った。
舌で隅々を舐めまくり、汗だくになって無事完了した。
そしてバスルームでシャワ−を浴びていた。
すると彼の妻が扉の向こうにやって来た。
彼の帰りが遅かったので明らかに腹を立てている。
西野 「おいおい、どうして眠らないんだ?」
妻 「眠ってたわよ。でもあなたがこんな時間に帰ってきたから言いに来たのよ」
西野 「?!」
妻 「急に実家のお母さんが訪ねてきたの」
西野 「あぁ」
妻 「今夜は私たちのベッドでお母さんが寝てるから…」
最悪。
絶対に真似したくないです。
せめて自分の母親でなかった事を神に感謝しましょう。

春とはいえ肌寒い日が続いています。
昼食後のアクビを堪えながらバス停に立っていたら、目の前に並んだ女性へとエロ視線が動きました。
キュートでセクシーなジャケットに股間ギリギリの純白ニットのミニとパンストが凄くお似合いです。
首筋の肌から推測して、モッチリ絶品柔肉と推測しました。
生唾ゴックン。
これは美味しそう。
そこでチラッとお顔を拝見したら、並下クラスの超厚化粧に興味が激減。
しかし、彼女には私の貪欲な好奇心を捕らえて離さない強力パワーを隠し持っていたのです。
思わずムラムラ、ムラムラ。
十分に用心しながらさり気なく観察していた筈なのに、露骨な変態眼力を彼女に気付かれちゃいました。
大福餅を貼り付けたような嫌な目付きでキッ!
さらに、ローラーで轢き潰したみたいな鼻先がフンッ!
わたしはまるで便器にこびり付いたウンコの気分です。
言っちゃおうかな…。
どうしようかな…。
お嬢さん、スカートの後に真っ黒な極太陰毛が張り付いてますよ〜。
<今夜のためになるお話>
☆ヤフオクにて…
出品者(評価): aragakiyume
非常に良い・良い 5 - 非常に悪い・悪い 1 = 4
評価: 非常に悪い出品者です。 評価者:jimysenzurix(58)
◆愛と感動の一冊「東京タワー」◆USED◆
落札者からのコメント:取引はスムースでした。商品自体にも問題はありませんでした。ただ、何と言ってよいのやら…。表紙と1ページ目の間に明らかに陰毛と思われるモノが挟まってました。きちんと発送前に確認していただきたかったです。(4月 10日 7時 32分)
出品者からの返答:それは本当ですか?大変申し訳ありませんでした。こんなことで許してもらえるとは思いませんが、私は20代前半の女性です。証拠にメールの方に私の画像を送りました。 (4月 11日 5時 51分)
評価: 非常に良い出品者です。 評価者:jimysenzurix(58)
落札者からのコメント:先日の評価は取り消します。ゴメンナサイ。家宝にさせていただきます。 (4月 11日 23時 56分)
ネットオークションで競り勝って落札後に大喜び!
しかし、よくよく考えてみれば少しも得していない…。
さらに送料を加えたら近所のショップの方が安かったりします。
これは私の経験です。
それでも凝りもせずに、おバカな入札ばかりを繰り返す日々。
反省。

最近、サイト等で拾う素人マ〇コに剃毛処理済みが多く見受けられます。
これって遊び女の流行なのでしょうか?
約束の時間通りに現れた獲物(36才、家庭内別居主婦)は胃下垂気味のペチャパイ体型ながら、ケバイ服装が似合う淫乱狐顔で、出逢い系限定なら上玉の部類です。
無事にチェックイン完了。
逸る心で洋服を脱がせ、残すは薄布2枚だけ…。
定番のツルツル生地の黒パンティ越しサワサワ、ナデナデ、ツンツン。
遂に指先が生秘肉へと潜入。
ンッ?
柔肌はツルンとしながらも、何故かチクチクと場違いで不快な感触。
ナント、陰毛が無い!
強制パイパンの理由を尋ねれば、セフレとの情事が他のセフレにバレてお仕置きされたそうです。
あのオヤジの無精ヒゲみたいな伸び具合いから、折檻後10日前後と推測しました。
彼女も私と同様に火葬場で灰にされるまで懲りないタイプなのでしょうね。
さて、気になるお味の方は…。
やっぱり私に負けず劣らずの粗品でした。
<今夜のためになるお話>
☆闇に潜んだテクニシャン
兵庫県宝塚市のある高級マンションに住む女性はかなりのテクニシャンらしい。
しかも、タダで絶品のフェラをしてくれるそうだ。
そのマンションの部屋に行き、インターホンを押すと少しだけ扉が開く。
まず、男前かどうかの面接をされます。
合格なら部屋に引きずり込まれ、真っ暗な部屋でサービス開始。
残念ながら、不合格ならここで扉を閉められる。
その話を噂に聞いて、男達が数人でマンションに行った。
最初に二枚目の早見もっこり君(23才、186cm、60kg)を部屋に向かわせて、他の者はマンションの隅で観察していた。
早見君は合格だったらしく、あっという間に部屋に引きずり込まれた。
30分くらいすると彼がスッキリした顔で部屋から戻ってきた。
俺 「どんな感じだった?」
早見 「そこらへんの風俗嬢より最高だったよ」
俺 「スンゲーッ」
早見 「気持ちが良すぎて、まだ膝がガクガクしてる」
でも早見君が言うには真っ暗な部屋で、相手の体を触ろうとしたらかなりキレられたそうです。
他にも何人か体験している人がいるけれど、相手の姿を見た人は一人もいない。
ちなみにその女の好みのタイプは長身でスラっとしている二重の男性。
しかも女はオカマで、ただのゴツイオッサンらしい…。
私は絶対にパスします。
手コキでもされたくありません。
さらに私は残念ながら長身の二枚目じゃありません。
ヨカッタ。

パブの女の子(自称19才、かなりカワユイ)と焼酎ロックを飲みながら話していました。
すると彼女は高校1年生のガキと不純異性交遊中だそうです。
精液猿の年頃にこんな可愛いお姉さんが愛車で送迎デートしてくれて、しかも絶品ボディを乗り回せるなんて…。
湯水のように湧き出る性欲を処理して貰っているのでしょう。
おじさんは憎たらしくて気が狂いそう!
巷では相変わらず年下男ブームなのでしょうか?
実は私も青春時代に綺麗なお姉さんに激しく憧れていたのです。
でも、ガキの頃は泣く子も黙る渋目のヤンキー兄ちゃんだったし、新入社員になった時も長引くプータロー生活で周囲は年下の先輩ばかり。
さらに頼られる兄貴的風貌が災いして、年上女性と交際するチャンスには恵まれなかったなぁ。
チキショー、夢を叶えたい。
ダメだ!
今さら私が年上女性を探したとしたら…。
完全にババァの年代じゃねぇか。
残念。
<今夜のためになるお話>
☆バカ兄弟
仲の悪かった兄弟が久し振りに親戚の結婚式で再会した。
兄の花山勝(37歳、飲食店経営)は数年前に離婚、弟の光(36歳、体育教師)も結婚生活の危機らしい。
花山勝 「痩せたみたいだけど、顔色が良くて元気そうじゃないか」
花山光 「そうでもないよ」
花山勝 「どうしたんだ?遠慮なく何でも話いてくれ」
花山光 「実は女房の事で…」
花山勝 「俺は離婚の経験者だ。相談にしろよ」
花山光 「実は女房の奴が…」
花山勝 「浮気したんだな?」
花山光 「まさか!そっちと一緒にしないでくれ」
花山勝 「なんだ、残念」
花山光 「俺がゴルフを止めないと離婚するって言うんだ」
花山勝 「ゴルフが出来ないのは酷だね。そいつは気の毒だ」
花山光 「うん」
花山勝 「お前もつらいなぁ」
花山光 「ああ、いい女房だったのに残念…」
花山勝 「全くだ。女なんてすぐに見つかるさ」
花山光 「あぁ」
やっぱり、二人は筋肉製の脳ミソの素晴らしい兄弟でした。
私が女房に酒と女を止めなければ離婚だと言われたら…。
う〜ん、困った。
絶対にバレない方法を探します!!

私は幼い頃から反社会的タイプでした。
今も様々な欲望や煩悩と苦闘しながら、道に唾を吐きつつ、自分なりに人生を斜めに睨みながら生きています。
そんな私が本物の犯罪者になりそうになった時…。
いつもガキの頃に見聞きした『地獄話』を思い出します。
祖父母、両親、先生、近所の人達から、イタズラをする度に地獄の恐怖で洗脳されました。
そこでは悪人が死後の世界で鬼に舌を引き抜かれ、地獄で永遠にモガキ苦しみ続けるのがお約束です。
大人になってみれば他愛無い寓話だと気付い筈なのに、心の淵にインプットされた記憶が消えません。
近年、平和ボケ日本でも目に余る凶悪犯罪が増えてきました。
しかし、人間の本質なんて大昔から変わるわけがありません。
今の世の中に足りないのは『悪い事をすれば地獄に堕ちるゾーッ!』という単純明快な恐さではないでしょうか?
物事の善悪や価値観の前に、地獄の怖さを叩き込む必要を痛感している次第です。
でも、エロ欲天国での火遊びだけは止められない〜。
<今夜のためになるお話>
☆自称モテ男の最後の見栄
古庄剛志(36歳、182cm/76kg)が愛車のフェラーリの運転を誤り事故死した。
自分では天国へ行けると信じていたのに、何故か地獄へ堕ちてしまった。
彼は強い憤りを感じながら閻魔大王の前に通された。
閻魔様 「地獄に行く前にお前の望みを一つだけかなえよう」
古庄 「その前にどうして僕が地獄になんか…」
閻魔様 「自分の胸に手を当てて理由を考えて見なさい」
古庄 「善人でイケメンの僕が…。さっぱりわからねぇ!」
閻魔様 「お前のその生意気な態度がムカツクんだ」
古庄 「それじゃ、いくら払えば天国に行けるんだい?」
閻魔様 「地獄で頭を冷やす事だ」
古庄 「この石頭オヤジ…」
激しく落ち込んだ彼に閻魔様が少しだけ同情した。
閻魔様 「地獄に行く前にお前の望みを一つだけ叶えてやろう」
古庄 「どうか僕の恋人だけは極楽浄土に導いてあげて欲しい」
閻魔大王が黙って頷くと彼は断末魔の叫びと共に地獄に落ちて行った。
後日、極楽浄土に男の右手が届けられたそうだ。
私は深夜に目覚めて死の恐怖に怯る時があります。
死んだら人間の魂は何処へ行くのだろう?
きっとそこは永遠に無の世界なのだろうか?
神様、仏様、死んでも命がありますように…。
やっぱり無理だろうなぁ。

友人宅に出会いサイト利用料金の架空請求ハガキが届きました。
一瞬、家族はかなり焦ったらしいけど、それは絶対に有り得ない話なので一安心。
何故ならハガキの宛名の本人はパソコンや携帯電話はおろか、ピンクローターにさえ触った事が無いと思われる80才代のおばあちゃんなのです。
おそらく悪徳詐欺業者様は彼女の『まりえ』というナイスバディ系美少女風名前に騙されたのだと思いますネ。
しかし、そんな百戦錬磨の輩どもより、さらにもっと手強いのは我が古女房殿でしょう。
夕食中に学習塾のセールスマンから勧誘電話がありました。
彼女は開口一番、慣れた口調で話しはじめたのです。
「今、お母さんがいないのでわかりませ〜ん」
それはこれまでに聞いた事のないほどに恐ろしく甘えた声で、ひとかけらの恥じらいもなく平然と応答しているじゃありませんか!
しかも自分の容姿など相手に届く筈がないのに、受話器を片手に夢見る乙女のような仕草が恐ろしい。
サブッ。
春は名のみの風の寒さや…ヘーックション!
<今夜のためになるお話>
☆乙女の事情
若槻千春(23才、大学院生)がアメリカ留学から半年振りに帰国した。
外国との環境の違いと時差ボケに体調を崩してしまったようだ。
それに少しばかり羽目を外し過ぎたナイトライフの結果も心配だった。
暗い表情で近所の病院を訪れた。
看護士に呼ばれ、診療室に入った。
医者が来るまでに、若槻は服を脱いで待ってるよう指示された。
やがて医者がやってきて、まず血圧と脈拍を測った。
そして、いきなり彼女の股間を触り始めた。
医者 「僕が今なにをしているかわかるかい?」
若槻 「はい。触診による検査をしているのですね」
医者 「よろしい。精神的には全く正常だ」
次に医者は若槻の胸をおもむろに揉み始めた。
医者 「僕が今なにをしているかわかるかい?」
若槻 「はい。たぶん乳ガンの検査だと思います」
医者 「よろしい。これも大丈夫だ」
尊大な態度で医者が自慢気に言い放った。
ついに医者は彼女をベッドに押し倒した。
若槻を姦しながら、医者は白目になっている。
医者 「僕が今なにをしているかわかるかい?」
若槻 「はい。今日診ていただこうと思ってたHIVの検査です」
医者 「よろしい。もう1分間だけ我慢しなさい」
若槻 「あぁ〜。あぁ〜。出来ることなら、せめて10分くらいはお願いします」
お医者様とか政治家の先生達は羨ましい職業ですね。
私も若い頃にもっと勉強しておけば良かったかも…。
しかし、マ○コばかりしていたからといって、あまりに厳しい仕打ちではないでしょうか。
悔しいので、もっともっとバカになってやる〜。

苦節○分間、ノーベル文化賞にさえ該当する革命的な研究成果を発表します。
『ズバリ、風俗マニアは長男に多い!』
これは身近な十数名の男性への調査を行い、研究の末に発見した貴重な研究資料です。
まず長男の場合。
彼らは出生時より両親や親類縁者から跡継ぎとして祝福され、大切に育てられた記憶があります。
幼少時から甘やかされた結果により、他人の好意さえ当たり前のように感じてしまいます。
だから、抜き姫から奉仕される事に違和感がありません。
また彼らの中には幼児プレイやオムツプレイの偏った趣味の持ち主も顕著にみられました。
私の場合は兄姉妹に囲まれて育ち、チヤホヤされた経験に乏しい生い立ちです。
「あんたは知らん間に大きくなったなぁ」
などと両親までもが平然と口にします。
それによって、必然的に他人へのサービス精神が旺盛となり、結果として風俗遊びが苦手。
懸命にチ○ポの世話をして貰うのが気の毒さえなってしまいます。
でも、こういう男ってプロには有難迷惑な奴だろうなぁ。
ショボーン。
お姫様方の正直な感想をお聞きしたいです。
<今夜のためになるお話>
☆勇気のある一言
田中亮(36歳、172cm)が自宅にデリヘルを呼ぶことにした。
何故か朝からムラムラして、ヤクルトレディにでも襲い掛かってしまいそうな気分だった。
これは男にとって仕方の無い現象で、悲惨なレイプ事件を起こさないためにも、風俗の存在はありがたい。
電話をして数十分。
軽やかに玄関のチャイムが鳴った。
彼は猛り狂う股間を必死になだめて、期待に震えながらドアを開いた。
すると、そこには絶対にNGな推定50歳ほどのオバサンの姿。
精一杯にお洒落したつもりだろうが、タップリと脂肪が付き、余計な色気が気持ち悪い。
これでは飢えた種馬だって萎えてしまう。
田中 「チェーンジ!!」
激しく一喝して追い返した。
やがて時を待たずに二度目のチャイム。
今度は多少のブスながらナイスボディのギャルが登場した。
15分後、ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピューン。
彼はホームラン級の快音を響かせて見事に昇天した。
メデタシ、メデタシ。
ところが翌朝となり…。
最初に訪れたオバサンが隣の家から現れてビックリ仰天。
実は引っ越しの挨拶に来たのだった。
それ以来、田中はすっかり近所の笑い者になり、1週間後にコソコソと引っ越して行った。
以前に付き合っていた恋人(38歳、主婦)が、隣に止まった車の助手席に近所の奥さんを発見してしまったそうです。
深夜2時、運転席に見知らぬ男性、寄り添う影…。
どう考えたって主婦の不倫現場ですね〜。
しかし、彼女もそんな時間に誰と何をしていたのだろう?
余計な事は知らぬがホトケでありまする。

ホームページ
アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ チャットレディ