私は恥知らずで鬼畜人ながら、さすがに有人店舗で熱心にオモチャの品定めに抵抗があります。
いつもどおりにネットショップでサクサクッとお買い物です。
オモチャ愛用者の使用レポートなども役立ちます。
この世界には定価など有って無いようなものなのでしょうね。
定番グッズはどこでも販売中なのに、ショップによってピンキリの値段設定。
全く同じ品物が9割引きのショップもあって、買い物額が増えると一層得した気分になります。
その上、1万円以上の購入で『送料無料+特別サービス付き』だから、オマケの好きな私は嬉しさ一杯です。
しかし、お目当ての『飛びっ子シリーズ』と『ぺペローション大瓶』まで購入したのに、後一歩で特典価格に到達しません。
迷った挙句に『殿方用電動オナマシン』まで買っちゃいました。
現在は本末転倒でこっちの方が楽しみ〜。
いそいそと到着を待ってる次第です。
馬鹿丸出しのマシン使用オナニーレポートは今週末にでも…。
それだけは勘弁してチョーダイ!
<今夜のためになるお話>
☆二人のハッピーセット
マクド 「モス、久し振り」
モス 「何しに来たのよ!」
マクド 「えっ?」
モス 「私はもうセレブなんだからね!あんたみたいな百円マックと話してる所を人に見られたらどうすんのよ!」
マクド 「そ、そんな、ぼくは只懐かしくて…」
モス 「やかましいわよ!あんたなんてメガマックがせいぜいでしょ!私は匠よ!云わばマスター・オブ・バーガー!」
マクド 「ご、ごめん。もう帰るよ」
モス 「早く表に出なさい!二度とはここに面を出さないで!」
マクド 「さよなら、僕の玄米フレークシェークマンゴー杏仁…」
モス 「フン!せいせいしたわ」
モス 「クスン…。何で言っちゃうのよ!この臆病者!チキン野郎!本当はわたしが寂しいのをどうしてわかんないのよ…」
マクド 「モス…」
モス 「マック!フン…ま、まだいたの?早く帰ってよ!キャ…ちょっと、何するの…」
マクド 「幸せにするよ。今日から僕達はハッピーセットだ」
モス 「?!」
マクド 「ハッピーセットにはこんなオモチャも付いて来るんだぞ」
ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイン!
モス 「何それ?そ、そんなの入らなっ…きゃああああぁぁ」
マクド 「オマケのオモチャおもちゃは全部で四種類。さあ夜は名探偵コナンで愛の謎解きだ」
昔、よくモスに行ったけど、近頃は値段に負けてマクドばかりだなぁ。
休日にの〜んびりと『朝マック』なんてのも楽しいです。
しかも食用ミミズ肉の微妙な配合が最高!
噂ですが…。

