一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

エロ者どもが夢の跡

私は極度に狭く浅い交友関係ながら、何故かしら周囲に濃いキャラクターの猛者ばかりが集まります。
K氏は口内発射マニアだから最後の1滴までゴックンさせる事で征服欲を満たされるそうです。
またR君は最強のアナル愛好者なので、行為後のオツリがコッテリと付着したチ○ポに深い満足感を得るとか…。
こんな話題で盛り上がっていると、誰だって鬼畜プレイにトライしたくなりますよね〜。
そこで私も負けずに口内発射にトライしてみました。
絶頂直前の脈打つチ○ポを引き抜き、セフレの口へ押し込んで、さらに強烈ピストン!
ズッコン、ズッコン、クイ、クイ…。
キテマス、キテマス、キテマス。
キターッ!
ところが粗チンが見事に彼女の喉チンコへヒットしたらしく激しく咽ています。
男汁をブッカケるより一瞬早くゲロをブッカケられて、興醒めしながら侘しく股間の後始末。
まるで強チンされたような気分でした。


<今夜のためになるお話>

☆寝技で一本!

昨夜、吉田秀男(181cm、104kg)は先輩の家に呼ばれた。
吉田は先輩の家に行くのが初めてだから少し緊張していた。
しかも先輩は県大会の優勝者で、インターハイや国体にも出場する人気者だ。
部屋を見渡せばジャンプやヤンマガが散乱している。
本棚にはオリックスの谷選手のサインボールが置いてあった。
変な人だとは思っていたがオリックスファンだったとは…。

先輩 「面白いDVDがあるけど一緒に観ないか?」
吉田 「どんなものなんですか?」
先輩 「これこれ」
机の引き出しから1本のDVDを取り出して、先輩は妖しい笑顔でデッキにセットした。
それはピンク色の嫌な雰囲気をもったDVDだった。
タイトルは『菊のつぼみ』って…。
吉田は胸の奥でヤバイッと叫んだ。

画面にはマッチョな男が二人。
筋肉と粘膜が激しくぶつかり合っていた。
しかも本来あるべきモザイクが無い。
それはあんまりっす、先輩。
吉田は信じられない光景に放心状態だった。

気が付いたらビデオは終わっていた。
ふと先輩を見ると…。
眼が野獣のようにギラギラと輝いている。
そして一言。

先輩 「やらないか?」
吉田 「…」

先輩の熱い視線に射すくめられて吉田はガクガクと頷いてしまった。
お互いに触りあってなんとか雰囲気を出した。
しかし、いざ入れようとすると先輩が激しく痛がって騒ぎ立てる。
いくらやっても上手く入らない。
仕方がないから前の穴に入れた。


夕方に憧れの女性(38歳、超カワイイ!)からデートのお誘いをいただきました。
これは4年に1度レベルのビッグチャンスの到来です。
ところが、その夜に限って転勤する先輩の送別会…。
先輩は嫌味な野郎だったけど、最後まで腹立たしい思い出を残してくれました。
悔しくて眠れないよ〜。


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