一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

イキ恥をさらす日々…

襟首の伸びたTシャツやゴムの緩んだトランクスが何故か捨てられません。
何年間も使用して擦り切れたバスタオルと毛玉だらけで膝の抜けたジャージも私の大切な愛用品です。
風通し、開放感、吸水性など凄く着心地最高。
暗い時間の犬の散歩とか就寝時にはそれらのリラックスアイテムが重宝します。
ブヨブヨトランクスにブカブカTシャツ、ユルユルジャージを着て、首には色褪せタオル。
しかも足元は穴あき靴下と便所サンダルで完全武装です。
このスタイルなら深夜の公園で寝転がっていても全く違和感がないでしょう。
しかし、時々不安になるのです。
もしこの格好で急病や事故に遭遇して病院へ運ばれたら困るよ〜。

以前に付き合った女性(26歳、パート主婦)はデートの時にいつも真新しいヒモパンやTバックでお洒落して来てくれました。
それが、突然に逢ってエッチしようとしたら…。
ラクダ色のおばさんズロース!
彼女は意外にも普段だとこれを愛用しているそうです。
激しく親近感を覚えながら萎え、萎え、萎え。
もしかしたら貴女も?


<今夜のためになるお話>

☆結婚は肥溜め

二人の初老の男がバーで酒を飲んでいる。
志村健二(58歳、地方公務員)は未婚で温かい家庭に憧れていた。
もう一人の桑野信夫(51歳、トラック運転手)は長い結婚生活に疲れ切っていた。

志村    「あぁ、はやく結婚したい」
桑野    「後悔するから止めとけよ」
志村    「夫婦生活ってのは腰骨が蕩けるほど甘くてスイートなもんだろ?」
桑野    「残念だけど違うな」

店の奥に置いてあるワイン樽を指差しながら桑野が答えた。
桑野    「あそこに大きな樽があるだろ?」
志村    「年代物で立派な樽だね」
桑野    「まずアレの下半分にクソを詰めて、その上にハチミツを半分入れる」
志村    「ヘッ!」
桑野    「結婚というのはその樽のフタを開けてしまう事なんだ」
志村    「はぁ?」
桑野    「夫婦生活ってのはその樽の中身をちょっとずつ舐めていく様なものなんだ」

その話に耳を傾けていた新婚ホヤホヤのバーテンが長年愛用のシェイカーを落としながら叫んだ。
バーテン  「何てこった!!俺は樽を逆さまに開けちまったのか…」


以前、変なニオイのするハチミツを入れたハーブティーを飲みました。
腐ってるのかなぁ?
と不安に思っていたら見事に下痢。
アナルを舐めるとチョッピリ苦い…。
あれ以来、身体の弱っている時には避けるようにしています。


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