もしも2億円をゲットしたなら、即座に退職願を書くつもりだったのに…。
しばらくはのんびりとブラブラしながら暮らして、オートバイで日本一周の旅に出たかったのになぁ。
トホホ。
私は何故か子供の頃から東北出身の偉人に惹かれます。
そして、いつの日にか彼らの育った土地を訪ね歩くのが長年の夢です。
太宰治・寺山修二(青森)、石川啄木・宮沢賢治(岩手)、志賀直哉(宮城)、野口英世(福島)、小林多喜二(秋田)など…。
オッと潮吹き大王のゴールドフィンガー加藤鷹(秋田)の存在を忘れちゃいけません。
それぞれの出生地には各人の足跡がリアルに残されているのでしょうね。
恐山のイタコ(死者の魂を降ろしてくれる霊能者)や生の津軽じょんがら三味線も興味津々です。
どこからか『美味しん棒バンザイ!みちのく編』の原稿依頼でもこないだろうか…。
そこで一句。
遊べども遊べども、エロ暮らし果つる事なし、ブッと屁をこく
お粗末でした。
<今夜のためになるお話>
☆この匂いと味が…
産婦人科医を目指す医学部の学生達の初めての実習が始まった。
学生達は誰もが緊張していた。
担当の教授は診察台で横たわった中年女性の前に進みながら学生達に言った。
教授 「これから私のやることをよく見ていなさい」
学生達 「ハイ!」
すると教授は自分の指を女性の肛門へブスリと差し込んだ。
そして、引き抜いた指先をペロリと舐めた。
教授 「では君たちもやってみたまえ」
学生達は躊躇していた。
しかし、教授もやったのだからと、おどおどしながら一人ずつ女性の肛門に指を入れた。
そして、教授と同じように引き抜いた指先をペロリと舐めた。
全員が終わるのを待って、教授は学生達に尋ねた。
教授 「さて、産婦人科医に最も必要なことは何かね?」
唐突な質問に学生達は戸惑ったが、やがて一人が手を挙げて答えた。
生徒A 「何事も恐れぬ行動力です」
教授 「そうかな?」
生徒B 「いつでも冷静な判断力です」
教授 「う〜ん。君はどう思う?」
生徒C 「勇気ある決断力です」
教授 「君は?」
生徒D 「臭くて汚くても我慢する忍耐力です」
すると教授はニヤリと笑って言った。
教授 「私の人差し指と中指を見極める観察眼だよ」
私はアナルが大好き!
だから、マ○コを舐める時は必ずアヌスも味わいます。
ペロペロしながら舌先でツンツン…。
あ〜、秘め初め(姫初め)がしたいっす!
誰かぁぁぁぁ。


