一握半の妄想日記

エロ魂で鬼畜街道を迷走中! ネットナンパ、3P、スワップ、乱交などの変態プレイを実践しています。 …といいたいけれど、夢と理想ばかりで現実はキビシイ〜。 おバカな視点で愛と妄想の日々を綴ります。

一富士、二鷹、三人プレイ

今年はどんな初夢でしたか?
私の見る夢は当然というか…やっぱり恥ずかしながら女関係中心です。
今朝は一年前に気まずい別れをした恋人が登場して、夢の中で一緒に寿司を食べていました。
彼女は元来我儘なタイプで、無遠慮に次々と特上トロや希少地酒を注文する始末。
その相変わらずな態度に腹が立ち、怒りでブチ切れる瞬間に目覚めました。
もう眠れない。
夢と知りつつムカツクー!
しかし考えてみれば、ナンパや援交の諸費用が2万円として月に2回で4万円の出費。
しかも払う側と貰う側には8万円相当の温度差があるわけで、それを1年間続ければ百万円近い大金となるわけです。
腐れマ〇コを必死に気持ち良くしてやった挙句の果てに金を取られるのは理不尽だと思いますよね。
チ〇ポ猿達よ、そろそろ目覚めましょう。
う〜ん、今夜も眠れねぇ。


<今夜のためになるお話>

☆おしどり夫婦の初夢

遠藤章三(38歳)と千春(38歳)は離婚の危機など微塵も無い仲良し夫婦だ。
昨夜も愛し合って、寄り添いながら眠った。
元旦の朝、千春がベッドの中で章三に言った。
千春 「わたし、エッチな夢をみたの」
章三 「どんな?」
千春 「男のアソコを競売してる夢…」
章三 「あれ?お前、濡れてるぞ」
千春 「だって、想像しちゃって…」
章三 「ふーん、スケベだな」
千春 「黒くて太いのとか、カリがすばらしく高いのとか…」
章三 「いくらで売っていたの?」
千春 「大きいのは30万円、太いのが50万円だったわ」
章三 「へえー。ちょうど俺くらいのは売っていたかい?」
千春 「会場の入口にワゴンで束になって10円…」
章三 「…」
千春 「ゴメンね」
章三 「どうせ夢だから仕方ないよ」

翌朝、章三がベッドの中で千春に言った。
章三 「おい、俺もオ○コの即売会の夢をみたぞ」
千春 「あら!」
章三 「ピンク色のきれいなやつとか、すばらしく締まりがいいやつとか…」
千春 「買いたかったの?」
章三 「小さいのは100万円、絞まりがいいのが120万円…」
千春 「へぇ、チ○ポよりもオ○コの方が高いのね」
章三 「別に欲しくもないけど、高過ぎて買えないよ」
千春 「ねぇ…」
章三 「うん?」
千春 「それで、わたしくらい大きさのも売っていたの?」
章三 「その即売会はお前のオ○コの中でやっていたんだよ」

チ○ポとマ○コが単品で売っていてもいかがなものでしょうか?
やっぱり、その持ち主が非常に気になります。
私は太くて大きいチンポを80万円で売っていても買わないだろうなぁ。
だけど、8万円なら巨根になってみたい。
そんな想像をしてしまう自分自身が情け無い…。

01-03.jpg

コメント

ん?

『その即売会は、お前のオ●コの中でやってた』って意味がゎかりましぇん

  • 2008/01/03(木) 08:50:40 |
  • URL |
  • ゆかり… #-
  • [ 編集]

ゆかりちゃん、ありがとう。
即売会が出来るほど大きくてブカブカのオ○コなのですよ。
オチを教えてあげたんだから、ゆかりちゃんのオ○コをペロペロさせてクデ〜。

  • 2008/01/03(木) 08:53:47 |
  • URL |
  • 猫児 #C9/gA75Q
  • [ 編集]

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