最近はノーマルな変態プレイにご無沙汰だったので、初心に戻った気分で張り切って出撃です。
並盛り牛丼は生玉子付きをガツガツ。
ガリガリとデザート代わりのビタミン剤。
さらに腰に手を当てながらリポビタンDの一気飲み。
待ち合わせ場所でご夫婦と軽くご挨拶をして、微塵の不安もなくラブホへGO!
ご主人がハンドルを握り、私は助手席、後部シートに奥さんが身を伏せた状態でめでたくチェックインとなりました。
ところがご主人の運転が素晴らしく丁寧で、ラブホのガレージ付近で車庫入れに何度も前後進を繰り返すから、他のカップル達の乗った車と真正面で鉢合わせになりました。
男同士がラブホに入るおぞましい生場面に遭遇して、彼らはさぞ驚いた事でしょうね。
女の子なんて目が点になって、ポカ〜ンと口が開きっ放し。
今さらホモ疑惑を弁解するのも面倒臭いので居直って睨み返したら、逃げるように別の場所へ移動しました。
ホッ!
それにしても目撃者が知人でなく本当に良かった。
楽しいひと時をありがとうございました!
そして、私のケツマ○コは今日も健気にバージンを死守しています。
<今夜のためになるお話>
☆痴漢の季節にご用心!
斎藤佑太(20歳、野球部エース)の通う大学は女の子の人数が多い。
そこで今年の4月から女子トイレを一気に増やした。
これまでは各階に男女それぞれのトイレが並んでいたのに、奇数階のトイレを全て女子生徒用に改造してしまった。
それをすっかり忘れて、彼は鼻歌交じりに3階の"元"男子トイレに入って行った。
『あれ?小便器がない!全部個室!?』
一瞬は混乱したものの、彼の自然現象は非常に緊迫した状況になっていた。
必死に股間を押さえながら、近くのドアを勢いよく開けた。
バーン。
エッ、ギョギョギョッ!!
トイレで用足し中の少女と目が合ってしまった。
お互いにビックリ顔で見つめ合う二人の距離は僅かに50cm。
祐太 「あっ…その。ま、ま、間違えてっ!…ごめんなさい!」
彼は脱兎のように飛び出して行った。
女子トイレ覗きスカトロ男…これからの大学生活はこの十字架を背負って生きるのだろう。
あんなに激しかった尿意も忘れ、グラウンドの真ん中で泣き崩れてしまった。
私の知人は会社のトイレで同僚の脱糞シーンを目撃したそうです。
ノックもせずにドアを開けた知人と鍵も掛けずに使用していた同僚…。
どちらにも非があり、双方にとって耐え難い災難だったと思います。
知人がその事件を自慢気に周囲へ語るので、二人の臭い仲は伝説になってしまいました。
一部ではホモ説も流れていま〜す。


