これではいかに屈強で鈍感な私でも体調がおかしくなってしまいます。
昨夜はチ○ポの先端を指で塞いで、肛門にコルク栓で蓋がしたいような便意に急襲されました。
さりとて人影まばらな裏道といえども街中でスカトロショーを演じるような薄汚れたオヤジになる潔さも無く、必死に公衆トイレへと猛ダッシュ!
間一髪。
個室のドアをノックもせず一気に開き、安堵の溜め息が漏れると同時にビックリ仰天…。
辺り一面が他人様の下痢便とゲロの海でした。
降ろしかけたズボンを膝で食い止め、バレリーナの爪先立ちで逃れつつも、酔った足元は現状維持さえ出来ません。
そのまま壁に寄りかかったら、いきなり扉が全開。
『助けてクデーッ』
トイレ汚しの真犯人は別の野郎だよ〜。
<今夜のためになるお話>
☆長寿の秘訣
竹村健二(99歳、痴呆評論家)が医者に自分は100才まで長生きできるか診断を依頼した。
医師 「アナタは喫煙や飲酒をしますか?」
竹村 「いいえ、今は身体に悪いのでやめた」
医師 「ギャンブルとか、女遊びとかはしますか?」
竹村 「いいえ、もうそういうことはどれもしていない」
医師 「趣味や道楽はありますか?」
竹村 「いいえ、そんなもんは必要ない」
医師 「外出とか旅行は好きですか?」
竹村 「大体やね、そんな下らない質問に意味があるのか?」
医者 「それでは…」
竹村 「もう質問はいいから、100歳まで生きられるかどうかをハッキリと言いなさい」
医者 「ところでアナタは何がしたくて100歳まで生きたいのですか?」
竹村 「…」
嫌な事が続いたり、夢に破れると死にたくなってしまいます。
こんなに辛い思いをしてまで、人間はどうして生きるのだろう?
わかった!
死にたくないから…。
憎まれっ子になって長生きしましょう。


