いつも幸運は思いがけず訪れます。
泥酔して寝かかった頃に獲物(23歳、OL)が飛び込んできました。
せっかくのチャンスだけど、飲酒運転になるからと躊躇していたら、彼女が車でラブホへ送迎してくれるそうです。
まるで濡れマ○コがバイブを背負って現れたような素晴らしい状況だ〜!
そして30分後には無事チェックイン完了。
彼女は予想通りのチョイ○スながら、私になど贅沢の言える道理がありません。
「どうして急にオレと逢いたくなったの?」
「彼が浮気してるのがわかってムシャクシャする」
…なるほど。
彼女の悲劇に同情する態度を装いながらも、不滅の鬼畜魂でGO!
そこへ彼女の携帯がメール着信。
「誰から?」
「彼みたい…」
「オレの事は気にしないで返事すればいいよ」
「うん、ありがとう」
彼女のジーンズの中に指先を潜りかけたまま一時中断。
すると突然に泣き出してしまった。
「やっぱり彼とやり直します。ごめんなさい」
…ヘッ?
そりゃあねえよ!
出費4,600円、対戦者棄権により無効試合。
やっぱり災難は忘れた頃にやって来たのです。
オレハナニヤッテンダロ?
<今夜のためになるお話>
☆不幸の法則
近所の商店街で新春福引き大会をやっていた。
補助券5枚で1回くじがひけるらしい。
2等のゲーム機が欲しかったけれど、ボクはくじ運が全く無くこれまでにも当たったためしがない。
ボクがスーパーのレジで清算していると、子連れのママが話しかけてきた。
ママ 「補助券が4枚余ったけど、よろしかったらどうぞ」
ボク 「えっ!?いいです。ボクの1枚をあげるから子どもさんにひかせてあげてください」
逆に補助券を譲ったら、ママに連れられていた男の子は大喜び。
男の子「お兄さん、ありがとう!」
男の子がひいたくじは3等でお菓子の入った大きな袋が当たった。
ママに何度も頭を下げられた。
お礼に何かと言われたけど、丁重に辞退した。
ボクは新年から良いことをしてさわやかな気分だった。
上機嫌で立ち去りかけると、今度はバカ母娘を発見。
バカ母「いらない補助券あったらもらってあげるよ〜」
思わずボクは手の中に残っていた2枚の補助券を隠した。
自分は何も買わずにくじだけをひこうと必死になっているバカ母娘。
しかし、他人から強引に取り上げたような券を使っても6等しか当たらない。
やがて女の子のポケットはスカのポケットティッシュで一杯になってしまった。
バカ母「なによ!このくじインチキじゃないの?」
とうとう商店街の人にゴネはじめる始末。
ボクは福の神様も幸運の授かる人を選ぶんだなあと思った。
宝くじなんて当たるはずが無いとわかっていながら、昨年もつい…。
どうぞお喜びください!
私は皆様の期待を決して裏切りません。
今回も見事に300円を3枚もゲットしました。

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- 2009/01/07(水) 02:46:02|
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| コメント:2
みきちゃん、ありがとう。
何故か幸運だけが私を素通りしていきます。
せめて罰が当たらないのが神様のお慈悲かも…。
素敵なオッパイ画像に感謝感激です。
モニターの向こうの皆様も煩悩掲示板でこっそり覗いてくださいね。
モミモミ、チュパチュパ!
- 2009/01/09(金) 20:31:08 |
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- 猫児 #-
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